出会いと別れの季節?

出会いがあれば別れがあるのが世の常。
FEBCも今、そんな季節を迎えています。

来月から新番組が続々とスタートするのに伴い、
今月で最終回の番組も続々・・・。

始まりがあれば、いつか必ず終る時が来るものですが、やっぱり寂しいですよね。
そこでぜひ皆様の、最終回を惜しむお気持ちや、番組へのご感想、ご出演者へのメッセージなど、このコメント欄にどしどしお寄せください!

今月で最終回の番組は・・・

 

あなたは救われた―「主日の福音」ミサ説教から―
あの晴佐久節ともしばしお別れです。

神はすべてをよしとされた
伊藤早奈先生の語りに癒やされた人も多かったのではないでしょうか。

こころに新・呼吸
えー!終わっちゃうの!?の声が聞こえてきそうです。

ヨハネの黙示録
加藤先生の「聖書をあなたに」シリーズは10月からローマ人への手紙になります。

歌と笑いとおしゃべりと―歌声ペトラの風―
関根先生&岩渕さんの、自然体すぎるおじさんトーク♪楽しかったなあ〜。

Praise!Praise!Praise!―讃美歌と出会って―
大和田広美さんのトークと歌声によって、讃美歌がグッと日々の暮らしの中に入ってきた気がします。

信仰者の時空―キリシタン・高山右近の歩みから―
戦国時代を生きた人物の魅力が、今も失せないどころか、むしろ今こそ私たちを引きつけてやまないとは、不思議です。
FEBCスタッフが取材の合間にがんばって足を運んだ「キリシタンの史跡を訪ねて」も好評だったのかな???


ぜひコメント欄にご感想をお寄せください!
お待ちしています!

“出会いと別れの季節?” への6件の返信

  1. あふぁ

    FEBCのスタッフの方々
    こんにちは。
    2週間ごとの安保さんのお話を楽しみにしていました。
    「黙想のとき」という番組をまた楽しみにしております。

  2. 羊羹

    FEBCのスタッフの皆様、そしてリスナーの皆様、こんにちは。
    私も、カトリックの神父さんのお話の枠がなくなってしまうのが残念です(T_T)
    FEBCを聴き始めてまだ数年ですが、心に響き、そしていつまでも心に残るのは神父さんたちの誠実で愛に満ちたお話でした。カトリックの長い歴史の中で培われてきた信仰の深い土台、揺るがない礎がいかに偉大なものかということに気付かされました。
    プロテスタントの牧師さんたちのお話が良くないと言っているわけでは決してありません。ただ、牧師さんのお話は学問的なことに偏っているように感じられることが多く、私には難しすぎてわからないことがあります。
    やはりイエス様の愛を伝えてくれる番組が好きです(^^)
    いろんな番組があるからこそいつまで聴き続けたいFEBC、秋からの新番組も楽しみにしています!

  3. korin

    -ペトラの風-、関根先生と岩渕さんのお話の続編を…また聴きたいです。(^^)

  4. とら

    私がカトリックを選んだ理由、というかきっかけを作ってくださったのは晴佐久神父様とFEBCでした。どうしてもミサで話が聞きたくて2時間かけて教会まで行ったことを思い出します。
    本当にありがとうございました。またカトリックの番組もよろしくお願いいたします。

  5. marie

    番組の感想ではなくて恐縮なのですが・・・。
    「キリシタンの史跡を訪ねて」、とても読み応えがあります。
    中でも、今月、五島列島へ教会巡りの旅に出かけた私にとって、
    4回にわたる「五島列島を訪ねて」のシリーズは、非常にタイムリーな企画で、
    心強い旅のお供となりました(携帯用に、プリントアウトさせていただきました)。
    丁寧に取材し、記事にして下さったスタッフの皆さんに、感謝の気持ちでいっぱいです。(^^)

  6. シュート

    晴佐久神父様のミサの番組を聴いていて、親しみ安い語りに引き込まれました。
    秋からの新体制は、カトリックの番組が減ってしまった事が惜しまれます。

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