FEBCの舞台裏その1〜お便り返信【前編】


このかたにすごく寄り添うんだけど
同情とか傷のなめあいみたいなことは絶対しないし
カウンセリングともまったく違う。

「自分が情けない」っていう、そこにこそ
このかたとイエス様との関係を見ているんだよね。
それを見ていなかったら、「素晴らしい」って言うのも
「イエス様は近づけない」って言い切るのも
とんでもなく失礼になっちゃうけど。

でも、このかたがまだ気づききれていない
もうこのかたに神様が働いてくださっているってことを
信じてるから言えるんだと思う。

 


吉崎さんの声はFEBCの声そのものですね。

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次回の研修では、この分かち合いを受けて、ではFEBCの返信とは何かを考えます。
「お便り返信」後編はこちら>>

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