子育てコメント大募集!

小さな子どもって本当にかわいくて、見ているだけで思わず笑顔になってしまうことがありますよね。
でも、見ているだけならいいですけれど、育てるとなると
ただ「かわいい」というだけではすまない現実が・・・。

そんな現実と日々奮闘中のママさんからお便りをいただきました。
二人のお子さんとの目まぐるしい日々の中で、ついイライラしてしまう、
これではいけない!と、聖書通信講座をお始めくださったのですが・・・

なかなか落ち着いて聖書を開く時間が持てない悩み、
この4月から小学生になったお子さんと共に新しい世界に入っていく不安、
そんな中で聖書を開き、ハッと我に返ったこと

子育て真っ最中のこのかただからこそお書きになれるお便り。
ぜひお聴きください。

番組を聴く>>

そして、今回は皆さまからの「子育てコメント」を大募集!
同じように子育て中のパパさん、ママさん、
かつて育児に奮闘していた先輩がたからの体験談やアドバイス
子育て中のかたへの応援メッセージなど、
ぜひお寄せください。お待ちしています。

【お願い】
今回は子育てに関係するコメントに限らせていただきます。
お一人600字以内でお寄せください。
コメントの受付期間は2週間です。
皆さまのコメントをお待ちしています。

子育てコメント大募集!” への7件の返信

  1. korin

    子育てに関するコメント募集って初めてですね。私は独身ですが、両親曰く、私は成長するにつれ、他所様に比べて「個性的な性格の我が子に将来的な不安を感じてしまった」との事です。でも、お年寄りの助言が有り「他人と比べるのは間違っている」という結論になったそうです。おかげ様でなんとか独立して生活できています。(^^)

  2. 母は早寝早起き

    私もいま、まさに小学一年生と幼児の子育て真っ最中です。
    お手紙と同じように、子どもが朝5時過ぎには目覚めます。夜中に自分の勉強と思っても、夜泣きと授乳で寝てしまうことが多々あります。今夜のように夜更かしはめずらしく、子どもと一緒に早寝早起きの毎日です。

    そんな日々を幸せに思うと同時に、自分の時間がないと焦ってみたり。だけど、まとまった時間はなくとも、塵も積もれば山となる、と思い返しています。トイレで聖書を読むというお手紙に我が身が重なりました。
    子どもの成長は早いですよね。子どもが成長した時に置いてけぼりになりたくない。親として成長しつつ、自分個人としても成長したいと焦る毎日。けれど、最近になって、何者でもない自分に価値を見出してくれるイエス様の愛を覚え、大丈夫、大丈夫と平安が与えられるようになりました。感謝です。

  3. 杉浦 忍

    私の息子は19歳 私は58歳 ALSです 家内と息子に支えられております 子育て ただ大切な事は イエスさまの 存在を 伝えること それだけです
    私の祖母は 遠くにおり 何度かしか逢えませんでした しかし 毎回 逢う度に ご先祖さまに 手をあわさにゃあいかん と お仏壇の前に 座った記憶が残っております 私は教会の幼稚園に通い 家内と結婚する機会に 教会に通い 始めました 息子が生まれ 家内とともに受洗 幼児洗礼と導かれました 私の 父親は 仏壇はどうする と 問題になりました 父親がイエスさまを受け入れて… 望んでおります 今は ただ神様に生かされている日々を過ごしております

    • 杉浦 忍

      追加 させていただきます
      息子も 教会の幼稚園に通いました その後も 教会学校に 顔を出す程度ですが 繋がっておりました 今は なかなか 教会には行けずにいるおりますが 恵みのうちに 過ごして おります

  4. JQ2NJP クマちゃん

    仕事柄知り得た知識

    実は、赤ちゃんはお母さんのおなかの中にいるときに、すでにお母さんの声とお父さんの声を自分の記憶にいれているそうです。

    では、私みたいに無精子症で、特別養子縁組で子どもを得た場合は?

    ご安心ください。その子が一歳くらいで養子になった場合は、養父養母の声を、自分の親の声と認識して、順調に育ちますし、それ以降でも、その子にかける愛情で、自分の親と認識するそうです。

    私の場合は、息子が一歳の時に私の息子として与えられて、今や工業高校の高校三年生。私は三時間授乳こそしていませんが、おむつ替えや、離乳食、公園デヴュー、保育園の選定と、男ながら、世の中のお母さんのすることを、すべて行ってきました。今や、懐かしい思い出です。当時TVや雑誌のインタビューを受けたりしました。育メンの走りだったのでしょう。

    もしよろしかったら、男の子育てをお話ししたく思いましす。女性とは違った観点で面白いかも・・・。(笑)

    • JQ2NJP クマちゃん

      息子がまだ、一・二歳でお昼寝が必要な時、二階の部屋で添い寝をして寝かしつけてから、一階の自分の部屋のパソコンの前に座り、聖書の学びをしていました。そして、二階でガタっとふすまの開く音がすると、急いで階段を駆け上がり、息子を抱っこして、また、私の膝の上に息子を抱きながら、パソコンに向かいました。すると、最初、「なんでクマちゃんは僕のそばにいなかったの?」とでもいうようにぐずって泣いていた息子も、私の膝に抱かれると、安心してまた眠っていました。こうして、一日の息子のお昼寝時間が、当時の私の聖書の学びの時間でした。(笑)

  5. ヨベルの角笛

    子供の頃、私の母は私がふてくされたり、悪さをした時「あら○○ちゃんらしくないわね」とよく言ったものです。
    子供心に、そうかこういうことは自分に似つかわしくないのか。と思った気がします。
    叱るときは、悪い子だ。ではなく、良い子にふさわしくない。というニュアンスで叱るのが良いかと。

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