遺贈とは?

皆さまは、5年後、10年後、15年後の日本のキリスト教会のことを想像されること、ありますか?
想像してみたときに見えてくるのは明るい未来でしょうか?それとも・・・?

「コーヒーブレイク・インタビュー」にご出演の園木幸夫さんは、教会の会計の奉仕をなさる中で、将来の教会に危機を覚え、ご自分に、神様からある使命が与えられているのではないかと問うようになります。

その使命とは、「遺贈(いぞう)」を日本の教会に伝え広めていくこと。

このちょっと聞き慣れない「遺贈」が、現在の教会の大多数を占めているご高齢の方々が、将来の日本の福音宣教に貢献する大きなチャンスだと仰るのです。

そもそも「遺贈」とはなんでしょう?
そして、もし自分も「遺贈」という形で福音宣教に携わりたいとの思いが与えられたら、どうすればいいのでしょう?

まずはぜひ園木さんのインタビューをお聴きください。

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