神のうめきに応えて

主の年2021年、あけましておめでとうございます。

わたしたちはどう祈るべきかを知りませんが、
“霊”自らが、言葉に表せないうめきをもって
執り成してくださる(ローマの信徒への手紙8:26)。

立ち止まることを余儀なくされた2020年。
集い、触れ合うことが制約される深刻さを実感しつつ、
それ以上に、主イエスが私たちを待ち続けておられることに気づく1年でした。

うめきつつ日々執り成してくださる御霊の産みの苦しみであり、
68年に亘るFEBCの働き―そして、皆さまの日頃のご支援は、
まさにその証しです。心より感謝致します。

皆さまがご献金の際にお寄せくださいました「声」を、ここでお分かちさせていただきます。
 

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51才になった息子が中学生の時ラジオを聴きながら勉強していて、
『お母さん、キリスト教の放送があるよ』と教えてくれて、それからズーッと聴いております。(山形県O様)
 

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義父と母の介護の中、主との交わりの時を保つことは難しく、
FEBCの放送には本当に助けられています。(香川県N様)

 

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教会の中で、悩み苦しみ、閉塞感を覚えた時、
何度となく助けて頂きました。(東京都K様)

 

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87才、目が悪くなり、夫の介護もありますが、
いつも聴いています。(福岡県T様)

 

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献金の自動引落の登録をさせていただいた時、洗礼を授かることができそうとご連絡しました。
予定どおり授かることができました。(香川県K様)
 

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教会の集会も中止になり、このような時こそFEBCを知人に知らせたいので、
番組表をお送りください。(東京都S様)

 

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自分もガン、長兄も病気、教会も問題だらけ。
イエスさまに希望を置き続けられるよう祈ってください。(北海道A様)

 

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10年ぶりにFEBCを聞いています。
まだ放送されていてとても嬉しいです。(福井県O様)

 

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主人も私も年と共に弱い面が色々と表れてきましたが、支え合っていこうと、
以前より良い隣人になりつつあるような・・・感謝です。(広島県T様)

 

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30年ほど前、パニック障害で苦しい中、FEBCと出会い、その20年後、教会に繋がることが出来ました。
神様は私が一番弱い時に、ラジオの電波を通して私の所に助けに来て下さいました。(新潟県M様)
 

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うつ病で、礼拝も休みがちですが、
今週は行けますようにと祈っています。(奈良県M様)

 

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ウイルスの蔓延により礼拝出席を控えております。
代わりに貴局の番組で礼拝を守らせて頂いた際、席上献金として1,000円を振込ませて頂いております。(東京都K様)
 

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ご主人の介護などで教会に行けない信仰の友に
FEBCを紹介したいと思います。(神奈川県T様)

 

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晩になるとラジオから当たり前のように
放送が聞こえてくる幸いを感謝いたします。(北海道S様)

 

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夫(未信者)と一緒に礼拝に行かれますように。(千葉県M様)

 

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感染の広がりの中で不安を感じながら通勤しております。
電車の中で吉崎さんや長倉さんの声を聴くとほっとし、主に守られて生きることの喜びを思います。(東京都T様)
 

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この新しい年も、主イエスを尋ね求める恵みの時として
あなた様と共に歩ませていただけますように。


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