染み透る福音

今は一体何月なのだろう???
と分からなくなるくらい、気温の変化が激しいこの頃。
本当ならば爽やかな季節のはずなのに…
身体がついていけないですよね。

早く気候が安定して欲しいと願いつつも、
猛暑の夏がやって来るかと思うと、それもまた…汗
くれぐれも体調管理に気をつけたいと思います。

短い春が終わり、
FEBCライブラリーの春の新刊キャンペーンも、
まもなく終了です。

先日、「神が問われる―私たちの対話的教義学講座」第1巻のMP3ディスクをご注文下さった方が、こんな一言を添えてくださいました。

石居基夫先生が話される、
「日本において福音はどのように受け止められるのか」
という視点が、単にマクロやミクロのどちらかに偏るのではなく、
等身大の福音として傍らにあることを感じることができて、
染み透ります。

本当にその通りですよね。
この日本で、ありのままの自分が福音を信じて生きること…
石居先生のお話を聞いていると、まさに心にすーっと「染み透る」のです。

「教義学講座」というタイトルだと、難しそうと思われがちですが、
ぜんぜんそんなことはありません!

この機会に、ぜひお聴きくださり、ライブラリーもご利用下さい。
春の新刊キャンペーンは5月末までです。

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