 | |
 |  |  |  |  |  |  |  | |
  | | |
|  | |  | | |
| |
| | |  | | |
| |
| 商品一覧>ジャンル「聖書理解を深めたい‐福音書編」 | | |
| |
| | | |
| | | |
| |
| |
|
| | |
| |
|
| 「いつも、そしてともに-マタイによる福音書-1」内容一覧 |
1 |
破れの連鎖(マタイ1:1〜6) |
2 |
救いの突入(1:1〜17) |
3 |
信仰によって立ち上がる人(1:18〜25) |
4 |
喜びの分かれ道(2:1〜12) |
5 |
神の守り抜かれたものは?(2:13〜23) |
6 |
愛されることとしての洗礼(3:13〜17) |
7 |
誰も思い描かなかった道(4:1〜11) |
8 |
神が語りかけ、わたしは生きる(4:1〜11) |
9 |
退く道にも主はおられる(4:12〜17) |
10 |
人は誰のものか(4:18〜22) |
11 |
弱さの中にも、主に従う歩みがある(4:23〜25) |
12 |
私たちのただ中で語られる幸いへの確信(5:1〜3) |
13 |
私たちの貧しさの正体(5:3) |
14 |
悲しみに背を向けないで(5:4) |
15 |
弱さの中に、救いを知る道がある(5:5) |
16 |
ただ満たされることを求める危うさ(5:6) |
17 |
神の憐れみは、すでに私たちを覆っている(5:7) |
18 |
心の清さは遠い憧れか(5:8) |
19 |
私たちは迫害される者か、それとも…(5:10〜12) |
20 |
私が地の塩と呼ばれていいのか(5:13) |
21 |
光と呼ばれる驚き(5:14〜16) |
22 |
小さなことも疎かにされない神(5:17〜20) |
23 |
私の裁きの行方は?(5:21〜22) |
24 |
主に背を押されて、人の中へ出て行こう(5:23〜24) |
25 |
和解することに生涯の課題がある(5:25〜26) |
26 |
罪のかけら(5:27〜32) |
|
27 |
私たちの命に対する神様の誠実(5:33〜37) |
28 |
私たちの理屈、神の愛の真実(5:38〜42) |
29 |
私たちの愛が輝きを増す(5:43〜48) |
30 |
神に見守られる生活の確かさ(6:1〜4) |
31 |
私の中の人目から隔たった場所で(6:5〜6) |
32 |
まず祈りの聞き手を知ることから(6:7〜8) |
33 |
祈りを知ることは生きることを知ること(6:9) |
34 |
神を神として、人は人となる(6:9) |
35 |
御国よ来たれ、この私の生涯に(6:10) |
36 |
御心を知ってこそ祈れる祈りがある(6:10) |
37 |
今日を生きよとの御旨に支えられて(6:11) |
38 |
生きるために欠かせない祈りがある(6:12) |
39 |
さあ、一緒に祈ろう(6:12) |
40 |
祈りをあきらめないで(6:13) |
41 |
ゆるしあう道を行く(6:14〜15) |
42 |
神の愛のもとに見いだされる人生 (6:16〜18) |
43 |
天の相場は安定している(6:19〜21) |
44 |
神の熱意にとらえられて生きよう(6:24) |
45 |
もっと豊かな明日の命に進もう(6:25〜26) |
46 |
この命の値を、見直す必要がある(6:27〜30) |
47 |
人生の地固め(6:31〜34) |
48 |
主がそこまでしてくださるとは (7:1〜6) |
49 |
誰に求めるか、それが肝心なこと(7:7〜11) |
50 |
とても身近なこと、とても難しいこと(7:12) |
51 |
命にいたる門が、ここにある (7:13〜14) |
|
| | |
| |
| | | |
| |
|
| 「いつも、そしてともに-マタイによる福音書-2」内容一覧 |
52 |
十字架が鮮やかに描き出されるように(7:15〜20) |
53 |
御心を正しく知らなければ、従い得ない(7:21〜23) |
54 |
人生という家は、建てる場所が肝心(7:24〜29) |
55 |
一つの出会い (8:1〜4) |
56 |
信仰の熱心さより、信じる中身が大切(8:5〜13) |
57 |
立ち上がって、この日々を生きよう(8:14〜17 ) |
58 |
主に従う道は、我が命を担う道(8:18〜22) |
59 |
嵐に出会うたびに、人生は深められた(8:23〜27 ) |
60 |
主に導かれて、命を回復せよ(8:28〜34) |
61 |
元気を出しなさい(9:1-8) |
62 |
あなたの目の前に、主イエスは立ちどまられる (9:9-13) |
63 |
人生の的をはずさないために(9:14-17) |
64 |
あきらめと無縁の命を生きよう (9:18-26) |
65 |
信仰生活とは、神様との関わりをだんだんに深めること (9:27-31) |
66 |
人の見たもの、主イエスの見つめ続けたもの(9:32-34) |
67 |
打ちひしがれた者のために(9:35-38) |
68 |
愛されるために選ばれている(10:1-4) |
69 |
主に力注がれて、この務めを生きよう(10:5-15) |
70 |
主に遣わされたこの生涯を信じて(10:16-23) |
71 |
主に倣うには、何をすればよいか(10:24-25) |
72 |
私たちには神の砦がある(10:24-31) |
73 |
信仰は生活に持ち込むもの(10:32-33) |
74 |
主の剣が、私たちの真実を暴く(10:34-39) |
75 |
ここで、この時を、この人々と共に生きる(10:40-11:1) |
76 |
主の十字架が保証してくださる生涯を行く(11:2-6) |
77 |
天の国が激しく私たちの人生に迫っている(11:7-19) |
|
78 |
悔い改めない者の救いを、決してあきらめない主(11:20-24) |
79 |
たとえ、道を外れることがあっても(12:1-8) |
80 |
ひとりの人が立ち上がることは、何よりも重い(12:9-14) |
81 |
頑なな心の奥底にあるもの(12:15-21) |
82 |
私たちはイエス様の味方か?(12:22-32) |
83 |
人生を小手先で生きることはできない(12:33-37) |
84 |
この命を何で満たしたらよいのか(12:43-45) |
85 |
救い主は、あなたの前を決して立ち去らない(12:46-50) |
86 |
主イエスの約束の確かさと豊かさを信じよう(13:1-23) |
87 |
あなたは良い畑です(13:24-30) |
88 |
この私を豊かにつくりかえてください(13:31-35) |
89 |
罪が身にしみる時も(13:36-43) |
90 |
神の宝物(13:44-50) |
91 |
主イエスのまなざしの中へ(13:53-58) |
92 |
力の背後に隠された弱さ(14:1-12) |
93 |
私の存在と働きを、喜んでくださるイエス様 (14:13-21) |
94 |
嵐の中、弱さの中でこそ、知らされたこと (14:22-36) |
95 |
神の御心を無にしないで生きる(15:1-9) |
96 |
自分を否定してはならない(15:10-20) |
97 |
驚かれたイエスさま(15:21-28) |
98 |
繰り返し繰り返し、何度でも何度でも (15:29-39) |
99 |
神の流儀(16:1-12) |
100 |
あなたは岩。神があなたを捉えているから。(16:13〜20) |
101 |
命の再発見(16:21〜28) |
102 |
たとえ人生が色あせて見えるときにも(17:1〜13) |
103 |
ちっぽけな信仰の大きな力(17:14〜20) |
104 |
暖かな眼差しとの出会い(17:22〜27) |
|
| | |
| |
| | | |
| |
|
| 「いつも、そしてともに-マタイによる福音書-3」内容一覧 |
| 105 |
心の向きを変えて(18:1〜5) |
| 106 |
躓きとの戦いは、豊かに生きる証(18:6〜9) |
| 107 |
神様の心の叫びが聞こえてくる(18:10〜14) |
| 108 |
人間の関係が目指す究極のもの(18:15〜20) |
109 |
赦された帰り道に生きている(18:21〜34)
|
| 110 |
理由がどれだけあったとしても(19:1〜15) |
| 111 |
イエス様のお心に、ただ包み込まれるだけ(19:13〜15) |
| 112 |
すっからかんでいい(19:16〜22) |
| 113 |
曲がりなりにも、主に従うわたしたち(19:23〜30) |
| 114 |
よい時も悪いときも、私の人生だから(20:1〜16) |
| 115 |
主は招かれる。共に、信じて歩もうと(20:17〜19) |
| 116 |
実力主義、結果主義ではない信仰(20:20〜28) |
| 117 |
主の十字架を見るため、その目は開かれた(20:29〜34) |
118 |
救いの傍観者とならないように(マタイ21:1〜11) |
119 |
あなたの値打ち(21:12〜17) |
120 |
信仰の力の再発見(21:18〜22) |
121 |
主イエスは決して見失わない(21:23〜27) |
122 |
優等生であることは、求められていない(マタイ21:28〜32) |
123 |
執念の神(21:33〜46) |
124 |
あなたがいなければ、祝宴は始まらない(22:1〜14) |
125 |
命の原点に帰る時、始まる人生がある(22:15〜22) |
126 |
私の神であることを一瞬も止められない神様(マタイ22:23〜33) |
127 |
私たちは愛する戦いをして生きている(22:34〜40) |
128 |
思想や教え、考え方でなく、出会い(22:41〜46) |
129 |
弱さを受け入れることから始まる歩み(23:1〜12) |
130 |
遠慮も言い訳も十字架の前にしりぞく(23:13〜24) |
|
131 |
わたしの名を呼びなさい(マタイ23:25〜39) |
132 |
世も人生も、神の愛に向かっている(24:1〜14) |
133 |
救い主は、苦難の中に踏み込まれた(24:15〜31) |
134 |
たとえ天地が滅びても、福音は滅びない(24:32〜51) |
135 |
わたしの救い主が働かれる(マタイ25:1〜13) |
136 |
命ひとかけらも無駄にしない(25:14〜30) |
137 |
神様に見られて生きる自由(25:31〜46) |
138 |
私たちの身の置き場は十字架のもとにある(26:1〜13) |
139 |
救われがたい者が救われる道1(マタイ26:14〜25) |
140 |
救われがたい者が救われる道2(26:14〜25) |
141 |
私が死に、あなたは生きなさい(26:26〜30) |
142 |
神様の時が今満ちた(2:1〜12) |
143 |
私たちのガリラヤ(26:31〜35) |
144 |
信仰の戦いと決断を先駆けるイエス様(マタイ26:36〜46) |
145 |
剣を取っても、剣に支配されるだけ(26:47〜56) |
146 |
主の沈黙に現れた神の赦しの御決意(26:57〜68) |
147 |
何ものも神と人の絆を断つことはできない(26:69〜75) |
148 |
滅びの淵に救い主は立ってくださった(マタイ27:1〜10) |
149 |
人の浅ましさが、極まるところで(27:11〜26) |
150 |
神様は決して罪人を嘲らない(27:27〜44) |
151 |
イエス様の前を通り過ぎなかった人たち(27:45〜61) |
152 |
主の救いの道は、誰も塞ぐことはできない(マタイ27:57〜66) |
153 |
今日も明日も、我らは主の弟子であり続ける(28:1〜10) |
154 |
わたしがついているから、安心して生きなさい(28:11〜20) |
155 |
わたしがあなたを休ませる(11:20〜30) |
156 |
いつも、そしてともに(1:18〜23) |
|
| | |
| |
| | | |
| |
 |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |  |