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| 商品一覧>ジャンル「キリスト信仰の基礎」、「信仰生活を深めたい」、「信仰に生きた人々」 | | |
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| 「霊性の源流を訪ねて−古代教父との対話1」全26話 内容一覧
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1
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キリスト教の源流
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2
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古代教父と霊性 |
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3
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祈りの勧め−十二使徒の教訓[ディダケー]から |
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4
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イエス・キリストへの信仰に生きる−ローマのクレメンスから |
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5
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ポリュカルポスの手紙の家庭訓 |
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6
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イグナティオスの信仰−わたしたちの希望であるイエス・キリスト |
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7
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神を讃美する言葉−ローマのクレメンスの頌栄 |
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8
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聖餐の奥義 |
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9
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古代教会の礼拝の有様−ユスティノスの時代 |
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10
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ロゴス・キリスト論 |
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11
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心を高く挙げよう−ヒッポリュトスから学ぶ礼拝の姿勢 |
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12
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洗礼と信条の結びつき−ヒッポリュトスから再び学ぶ |
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13
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福音書が4つである理由−エイレナイオスの主張 |
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14 |
再統合の思想−エイレナイオスにとっての救い
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15 |
聖霊と教会−エイレナイオスの聖霊理解 |
16 |
信仰の土台−エイレナイオスの信仰理解 |
17 |
洗礼の恵み−テルトゥリアヌスの『洗礼について』 |
18 |
悔い改めと赦し−テルトゥリアヌスの『悔い改めについて』 |
19 |
キプリアヌス−忍耐のすすめ |
20 |
キプリアヌス−母なる教会 |
21 |
アレキサンドリアのクレメンス−教え導くロゴス |
22 |
アレキサンドリアのクレメンス−富の活用 |
23 |
アレキサンドリアのオリゲネス−祈りについて |
24 |
アレキサンドリアのオリゲネス−聖書のすばらしさ |
25 |
世界を敵に回した男―アタナシオスの生涯 |
26 |
御父と御子の同質―譲ることのできない信仰の核心 |
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| 「霊性の源流を訪ねて−古代教父との対話2」全26話 内容一覧
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| 27 |
聖霊もまた神と等しい方
−アナタシオスの『セラピオンへの手紙』の重要性 |
| 28 |
砂漠の修道士たちの世界
−アナタシオスの『アントニオス伝』の魅力 |
| 29 |
聖霊のおられるところには御子もおられる
−ディデュモスの聖霊論から |
| 30 |
西方のアタナシオス、ヒラリウスの戦い |
| 31 |
悪との決別−エルサレムのキュロリスに見る洗礼の奥義 |
| 32 |
エウカリスティア−エルサレムのキュロリスに見る聖餐の奥義 |
| 33 |
ウシアとヒュポタス−バシレイオスの三位一体論 |
| 34 |
神の親さに生きる−バシレイオスの聖霊信仰 |
| 35 |
魂の救済施設としての世界
−バシレイオスのヘクサエメロンの世界 |
| 36 |
キリストの福音にふさわしく生きる−バシレイオスの修道思想 |
| 37 |
名付け得ない名を持つ方
−ナジアンゾスのグレゴリオスの三位一体なる神(1) |
| 38 |
神の一性への回帰
−ナジアンゾスのグレゴリオスの三位一体なる神(2) |
| 39 |
前に在るものに向かって体を伸ばす生き方
−ニュッサのグレゴリオスの人間論 |
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40 |
正統信仰の確立と教会−ニカイア信条に見る聖霊の信仰 |
41 |
キリストご自身を身に着ける洗礼の恵み
−クリュソストモスの『洗礼についての講話』より |
42 |
愛の共同体である教会
−クリュソストモスの『創世記講話』第一より |
43 |
主の十字架の道行きを追体験する−『エゲリアの巡礼記』より |
44 |
洗礼の時、あなたは何を見たか
−アンブロシウスの『秘跡について』から学ぶ |
45 |
古ローマ信条と使徒信条 |
46 |
レメシアナのニケタス
−意思は天に、希望は復活に、憧れは約束に |
47 |
アウグスティヌス−本当の安らぎ |
48 |
アウグスティヌス−真の幸福とは何か |
49 |
アウグスティヌス−すべての疑いの闇が消えて |
50 |
アウグスティヌス−母モニカの死 |
51 |
アウグスティヌス−愛に生きる |
52 |
アウグスティヌス−「値なしに」与えられる恵み |
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