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リスナーの皆さまからのご感想


「感動して繰り返し聞きました」Echo of Voices(Peko様)

8/15の放送、感動して繰り返しお聞きしました。
聖書を読むと神様の御愛と、また他方で自分の汚れ、弱さに目が開かれます。
そこで神様に目を注ぎ続けようと祈りながらも、出来ない自分をダメだ…、と裁き続けてしまうことがあります。
気付かぬ内に、自分の力で何とかしよう、としたり、まだダメだと裁いていたり。
でもそれは神様の御心でない 、と長倉さんはきっぱりおっしゃいました。
神様が、私達を神の子とされたのだから、と。
示してくださったローマ8:31~の御言葉がまたぴったりで本当に感謝しました。

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「私の手紙…嬉しくて涙が」御足の跡を(女性H様)

12日の「御足の跡を」で私のお手紙を紹介して下さった時には、嬉しくて涙が溢れました。

「吃りと発達障害のあなたをイエス様が選ばれた。」
「イエス様の証し人として用いられたのです。イエス様に従って下さい」

いつもは穏やかな口調の小池先生が、今回は力強く語って下さいました。
先生、有り難うございます。しかとメッセージを受けとりました。
疎外された人々を、なお蹴落とそうとするこの日本社会。
私も潰されてしまいそうな気持ちになりますが、目にかけて下さったイエス様につながっていたいです。
同じ苦しみを背負う同士たちに、先生の、FEBCのメッセージが届きますように!

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「カラダ震える程、感動しました」御足の跡を(わんすこ。)

今日の小池先生の放送を聴き、感動してしまいました。
今回は、小池先生、とても力強い口調で神様のコトをお話しされていて、カラダ震える程、感動しました!ありがとうございました!

しばらく教会生活をお休みしてましたが、これではダメだ!と思い直しました。
私もがんばって生きて行こうと思います。

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「脅しの教えをではなく真実の神様に」あなたの苦しみに、私もいるだろう(女性H様)

フィクションの世界や一部のカルトでは、ヨハネの黙示録は、いたずらに歪曲されがちですが、先生は「終末論とは、脅しのことばではなく希望の教えです。」と語って下さいました。
かわいい我が子に石や蛇を与える親はいません。
それどころか、こんな体たらくな私たちの為にかけがえのない子供であるイエス様を与えて下さいました。
「神は、その独り子をお与えになったほどに、世を愛された。独り子を信じる者が一人も滅びないで、永遠の命を得るためである。神が御子を世に遣わされたのは、世を裁くためではなく、御子によって世が救われるためである」ヨハネ3:16,17
このみことばを信じて、脅しの教えを信じるのではなく一人でも真実の神様に出会うことができますように。

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「なぜか素直な気持ちに」御足の跡を(メク。 様)

いつも、感謝して、放送聴いております。
今日も小池先生の放送、感動していました。
最近、少し教会をお休みしていましたが、なぜか、素直な気持ちになりました。ありがとうございます。
これからも、健康に。すばらしいお話を聞かせて下さい。

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「『祈りが力になる』…感動しました」Per Crucem ad Lucem(オカシム様)

「祈りが力になる」という川上直哉先生のお話に感動しました。
「お金は使ったらなくなってしまう、でも『祈っています』と言われたこと、その思いは根を張っていつまでも残り、広がっていく」、本当にその通りだなと思います。
「祈ることしかできなくて…」と言ってしまいがちですが、祈ることができることは恵みでもあり、力にもなるのですね。

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「リスナー様の思いに胸を打たれ」恵子の郵便ポスト(あーたん様)

7/12 の「この放送があれば夜の闇に打ち勝つことが… 」の放送を聞き、僅かでもFEBC放送局を支えたいと、切手を送られたリスナー様の思いに胸を打たれました。
私は信徒ではありませんし、裕福でもありませんので、 単発的ではありますが、献金致します。

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毎回優しいお声で始まる恵子様のコーナー、「FEBC today」と共に拝聴しております。
ティールームのお便りやリスナーの方からの悩みや疑問に真摯にお話し下さるお声の背後に主イエスを感じます。

所属の教会は外国人が多いのですが、悲しいことに人種でグループがはっきりと別れコミニュケーションがありません。言葉の弊害があるので仕方ないのでしょうが寂しいです。挨拶しても返ってはきません。
神様だけを賛美してそっと帰ります。

そんな日々ですがFEBCを聞くと「お帰り」と言ってくださっているようで心のふるさとにいる気持ちになります。
末永く放送が続きますように。

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「礼拝堂の外にも神様の目が注がれて」恵子の郵便ポスト(女性K様)

6歳から1歳の四人の子ども達の子育てに、日々追われ、週の終わりには忍耐もなくなって、自分の母としてのいたらなさに落ち込んだり、悲しくなったりします。日曜日、教会へ何とか皆で赴いても、騒ぎ駆け回る子ども達を礼拝堂外で追いかけて、礼拝にほとんど出られない日々が一年以上続いていました。

『これが、あなたの礼拝』を聴きながら、共感する部分が多く、涙が出ました。
そして、礼拝堂の外にいても、神様の目が注がれていることに気付かせて頂き、今はこれでよいのだと深く思えました。
ひとりではないのですね。感謝です。

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「病気を克服し自分の人生を取り戻したい」恵子の郵便ポスト(なおこ様)

私にも今年17才になる息子と8ヶ月の双子の赤ちゃんがいます。
出産前から統合失調症を患っていて今も病気療養中なので、双子はあるところにあずかってもらっています。

以前は、毎週日曜日には礼拝に参加していましたが、今はいくのをやめてしまいました。
少しでも家族のために時間を使い、きちんと休んで、家族五人で過ごせる日が早くくるようにという思いからです。

聖書は一人で自宅で読んでます。
ありがたいことに、祈りの友がいて、このサイトも教えてくださいました。
御言葉の力を借りて、病気を克服し自分の人生を取り戻したいです。

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