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リスナーの皆さまからのご感想


「避けてきた黙示録が身近に…」あなたの苦しみに私もいるだろう(女性H様)

難解と言われてきたヨハネの黙示録。映画や本の中でオカルト的に解釈されたりで、私もこの黙示録だけは何となく避けて通ってきました。
それが村上先生のこの番組のおかげでとても身近に感じるようになりました。オープニングの言葉もとてもいいです。

この世の栄えは過ぎ去ろうとも「私はアルファであり、オメガである。」主イエスに心を寄せて歩んでいけたらどんなに幸せでしょうか。

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「正教会の司祭がFEBCに出るとは…」光、イイススというお方(男性M様)

FEBCのHPに現れた「イイスス」という単語に驚きました。
正教会の司祭がFEBCに出るとは、少し前では考えられないことです。
実際、番組を聞いてみますと、「イイスス」という単語を除いて、西方教会と語ってることがほとんど同じです。
一致してるからこそ、放送に出られたのでしょうが。
正教会の方にお話を伺ってみたいと思いましたが、松島先生は大阪の方とのこと。
直接お話を伺うことは難しそうです。

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「この選択もみこころに叶うと思いたい」特別番組『ラウダート・シ』の霊性(女性T様)

本当に、師が思われてる如、自分のいたらなさ、不完全さ、惨めさ、愛の限界には、祈りを通しても、救われがたいと感じることが、度々です。
昨日、子の入学式でしたが、親子で志望校ではなかったので、心から100パーセント喜べるものではありませんでした。
でも、この選択も、イエス様のみこころに叶うものと思いたい気持ちでいっぱいです。

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「本音で祈るですね!」交わりのことば(男性N様)

イエス様のなしとげられた事ととりなしによって、神様がお父ちゃんになっていることに感謝しました。
本音で祈るですね!

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「目を覚まし、考えて生きていきたいと」特別番組『ラウダート・シ』の霊性(女性Y様)

何度も繰り返して聞きました。 ラウダート・シの本も買いました。カトリック教会の教えについては、ほとんど触れる機会がありませんが、FEBCの番組を通して、同じキリストにある家族として、共に恵みをわかちあうことができることは、とても嬉しいことです。聖フランシスコ教皇様の教えを通して、神様のみ心を深く知ることができるように、学び、目を覚まして、子どもたちにどのような未来を残していくべきか、考えて生きていきたいと思いました。

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「いつも自己に問いかける命題です」イエスの、ことばの、その根(女性T様)

神の国は何処にあるのか。いつも自己に問いかける命題です。
神の国と義は十字架につけられたイエス自身に他ならないと端的に言い表されたこと。
凄いなと思いました。そういう事実をすっきりと言い表せる。このような神父様と一度お会いしてみたいな、と夢を抱いています。

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「暗記できるくらい聴いてます」御足の跡を(お日さま)

こんにちわ。いつも感謝して、聴いてます。
大好きな小池先生の放送、繰り返し聴いて、暗記できるくらいに聴いてます。
これからも お元気に、神様の御コトバをわかりやすく、教えて下さいね。

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「毎日欠かさず拝聴してます」杉田太一200字説教(くりこ様)

毎日流されるこの番組、欠かさず拝聴しております。
3/3のメッセージ、神様の御愛、イエス様の御業による許しを思い、感謝致します!

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「自分だけじゃなく、神様の視点で」Echo of Voices(女性K様)

2/18の放送で、気づかせて頂きました。ヨハネによる福音書5章、これまで単純に受け止めていましたが、リスナーさんの疑問と、長倉さんの語られるのをお聞きしながら、自分だけの視点じゃなく、神様の側からの視点で、聖書も、実際の生活も見ていく事が大事であると…。
以前、教会で一緒にお祈りしたとき、よく奉仕される兄姉を、教会にとって大切な、と形容され、人間の尺度ってそうだなあ、私も時々そうだ、これって神様の目じゃないんだなあ、と思えました。

「神様の業」って、今、目に見えなかったり、今、解らなかったり…、でも、その方の内に、周りに、やがて、成される…。

今日2/19の「もっとイエスにぶつかる」で語られたことも、考えさせられました。「良くなるって、どういう事だろう」と疑問、私達に考える課題が残されたままのようでした。
自分の体験から思考も判断もしてしまいがちですが、最も弱い者の側に共にいてくださる神様を思いつつ、物事を見ていきたく思いました。

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「この曲、忘れもしません…」主に向かって歌おう(ふく様)

飯先生のこの番組はいろいろな賛美歌を聴くことが出来て楽しみです。いつもありがとうございます。

2/12 2編223やすきよへいわよ
この曲、忘れもしません。
三十年前に某大学の管楽器専攻で受験した自由曲でした。楽器はチューバです。バッハとは知っていましたが、賛美歌になっているとは。
当時も今も礼拝では二編を使っておらず、もしも知っていたら、また吹き方も違ったかもしれません。大学は結局中退してしまいましたが、それも変わっていたかもしれません。
もっとも、当時の信仰は今よりさらに薄いのでそのような思いも無かったかもしれませんが。もしこの受験曲を深く知っていたら、もしも志望校ではなく○○大学を選んでいたら、もしも・・・。

時々思い出しては悔やむこともありましたが、今生かされていること、またどのような道を選び、たとえみこころではなくわたしのこころ優先で道を間違えても、やすきとへいわといこいを与えん主をうたいつつ、これからもあゆませていただきたいと願います。

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