ご感想をお寄せください


いただいたご感想は番組や印刷物、サイトで一部または全文をご紹介させていただく場合がございます。
ご感想を読む>>

番組感想フォーム

    このフォームからお寄せいただいたご感想には返信することができません。
    ※お便り、お問合せこちらから>>

    リスナーの皆さまからのご感想


    「明るく元気で…もっと聞きたい」マイ・プレイリスト(匿名)

    神山みささんは、明るく元気でさわやかで、
    神の愛に包まれているシンガーだと感じられました。
    神山さんの歌やお話をもっと聞きたいです。 

    放送のページヘ>>


    「イエス様が私たちを選んで」恵子の郵便ポスト(男性)

    10/19の恵子の郵便ポストを聞いた、48歳精神障害者男性です。
    キリスト教、私たちがイエス様を選んだ、その事以上に、イエス様が私たちを選んで下さった。イエス様は必ず救ってくださる。有り難いです。
    信仰とは救い、理屈を越えた救いですね。

    一週間が始まります。手を合わせて、無事を願いたいです。
    これからも、為になる放送、期待しています。

    放送のページヘ>>


    「私が正に考えていたこと」「時のしるし」を求めて〜「囲いの外」の主との対話(O様)

    私が正に考えていたことをズバリ、クリアに延べられて言うことなしでした。
    感謝の一言です。

    放送のページヘ>>


    「ホームでの仕事、想像以上にタイヘンで」御足の跡を(こすもす。様)

    小池先生、スタッフのみなさま、いつもありがとうございます。感謝して聴いております。
    なんとか老人ホームでの仕事続けております。寝たきりの方のお世話、想像以上にタイヘンで、特に入浴介助など。
    小池先生のように、ご自宅で介護なされておられる方々はすごいな、と改めて思います。すべて、愛があればできるんですね。

    また、アガパンサスを植える、を聞き、どんな花かな?と思い、調べてみましたら、とても綺麗で。
    上手く咲けば良いですね。微力ながら私もきれいに咲くようにお祈りしてます。

    放送のページヘ>>


    「ひとりの時間…神様からのプレゼントなんだ」イエスとの対話の旅―現代霊性神学講座(H様)

    不幸な出来事がいろいろあって、現在59才、一人暮らしです。神父様のお話を聴いて、自分がどれほど”過去”にとらわれているか、気づかされました。

    神様からの恵みにちゃんと感謝出来ている自分にも気づきました。お食事のとき、草花を見るとき、感謝の祈りを捧げている自分がいます。

    悪い事柄は山ほどあります。でも、ちょっと座って、神様からの恵みを探してみる、注意深くある、あら、こんなこともあんなことも。。。
    目をつぶって、静かに自分の呼吸を聴いてみる、素敵な時間だと思います。

    注意深くあるためには、神様と向き合うためには、とにかくひとりになる環境や時間を作る必要があります。それが現代人には一苦労だと思います。

    わたしはひとりでいて、働けない状況なので、何もしていないと自分が無価値な者のように思えて来ます。
    でも、ひとりの時間、って神様から与えられたプレゼントなんだと思います。神様とふたりだけでゆっくり時間を過ごせる、なんて本当に幸せだと思う今日この頃です。

    物事は、見る角度や視点を変えると全然違って見えるものです。febcの番組を聴いて、見る目が変わることがしばしばあります。
    中川博道神父様のお話、これから楽しみにしております。

    放送のページヘ>>


    「罪と向き合いながらのお話に共感し」FEBCアーカイブス「今日を生きる絆を紡いで―ホームレス支援の現場から」(H様)

    9/11放送のFEBCアーカイブス「今日を生きる絆をつむいで―ホームレス支援の現場から」奥田知志先生のお話を聴かせていただきました。
    とても深く考えさせられました。わたしも、人間に行えることには限界があり、善いことをしているつもりでも、ボンヘッファーの言う通り、悪と悪の選択だと思います。そういう自分でありながら、へりくだりの中で罪と向き合いながらホームレスの支援をしておられる奥田先生の信仰のお話に自分もいつしか共感して番組は終わりました。

    わたしは去年からfebcを聴き始めたばかりなので、再放送でも十分お勉強させていただいています。
    どうぞ、これからも善い番組をお聞かせください。毎日、楽しみに聴いております。

    放送のページヘ>>


    「小池先生の『いてくれてありがとう』を読みたくて」御足の跡を(くぅ。様)

    こんにちは。いつも感謝して聴いております。
    大好きな小池先生の放送を聴いて、「いてくれてありがとう」を読みたくて、本屋さんに行きましたが、なく、予約して、今日やっと手に入り、一気に読みました。ありがとうございます😊
    今、老人ホームの看護師として仕事してます。読み終わり、なぜか涙がでました。皆さまもぜひ読んでほしいと思いました。

    放送のページヘ>>


    「FEBCが、闘病中の父の伴走者と…」FEBCネットラジオ(MIZUPA様)

    本日、ようやく維持会員としての献金手続きをすることができました。
    この度、会員として申し込ませて頂いたのは、私ではなく、私の父です。
    父は1939年生まれの80歳。
    神経難病を患い、5年ほど前から、動くことも、話すことも、食べることもできません。
    ですが、認知機能は保たれており、毎日FEBC 放送を聞くことが日々の唯一の楽しみと言っても過言ではありません。
    この度の献金も、父の意志です。

    実は父は、今から60年近く前、交通事故で入院中に福音放送(おそらくルーテルアワー?)を聞いてキリストを信じました。
    信仰の初めと、人生の終盤において、キリスト教放送を聞き、養われ、慰められていること、不思議に思いながら心から感謝しています。

    厳しい闘病生活です。
    このような状態で生きている意味や価値は何だろう、と父自身も、父をみる多くの方たちも考えてしまうと思います。
    しかし、その具体的な答えはすぐにはわからなくても、「意味はあり、価値もある」ということをみ言葉から確信できることは幸いです。
    「命は神さまのものだよ」とは父がよく語っていた言葉です。
    命のことをあれこれ悩むのではなく、今与えられているいのちを精一杯生き切るのみだと父も私も感じています。
    FEBC放送が、そんな父のよき伴走者となってくれていること、主とFEBCスタッフの皆様に心から感謝です。
    父の命の最後の日まで放送を聞かせて頂きたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします(*^^*)

    放送のページヘ>>