お寄せください!番組のご感想


ここでは皆さまからお寄せいただいた番組のご感想をご紹介しています。
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リスナーの皆さまからのご感想


新任牧師の最初の説教は『目を覚まし、身を慎め。悔い改めて主の証人と成ろう。主に忠実であろう。』というものでした。ドラマが始まったばかりで特に感想はありませんが、このドラマが「ヒットラーと戦った教会」という小説の翻訳であることに興味を覚えます。

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聖書の奥深さを実感しました 「イエスの生涯を黙想する」のご感想(女性 I様)

成人式ルカ2:41~52は、イエス様の立場からの黙想で、深淵な感動がありました。
今まで、この箇所は、マリア様が「全て心に留めておいた」というのに注目していました。
聖書の奥深さ、み言葉は何度読んでも、新たな発見、そして、様々な形での導きがあることを 改めて実感しました。有難うございます。
信仰においては、まだまだ未熟な自分を認識するとともに、様々な聖霊の導きに感謝致します。

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私も日々の中で実行していこう・沢知恵さんのインタビュー(女性 M様)

日曜授業参観訴訟の原告であった方のお話を伺えて、大変嬉しく思いました。
こんな明るくて信仰に満ちた方だったなんて素晴らしい。
同じ信仰を持つ者として、行動の勇気と、明るさ、聖書のみ言葉によって何度も生まれ変わるという謙虚さには、学ぶべきところがあります。
私のささやかな日々の中でも、実行していこうと思いました。

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物語に引き込まれワクワクし… ラジオドラマ「嵐の中の教会」(女性 K様)

本格的なラジオドラマ番組ですね。1回目、2回目ともワクワクしながら聴いています。
出演者の皆様のクオリティの高さに、物語に引き込まれ、すぐに時間が経ってしまいます。もっと聴きたいなぁと思いながら、次回の放送が楽しみでなりません。(^^)

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「恵子の郵便ポスト」(男性 S様)

10/16の放送、素晴らしいお便りでした。便りの中で永遠の命について話題になりました。私は永遠の命とはキリストのような品性のことだと思います。これは決して自力で獲得できるものではなくイエスの十字架の死という神の愛と義を信じることによって得られる恵みです。この方の素晴らしいところは、謙遜なことだと思います。神が最も嫌われるのは、高慢とあります。この方がいつまでもこの謙遜を忘れずに進まれることをお祈りします。そして、私自身も、謙遜になることを祈りたいです。

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これは「信仰のリバイバル」のこと・ラジオドラマ「嵐の中の教会」のご感想(男性)

「神の求めたもう教会」の回を拝聴しました。
ここ数年役員会を開いたことのない教会へ新しい牧師が赴任し、役員会を開いた、そして「私たちは、変わらなければならない 」と話した、という内容でした。
このことは、今日、各教会で叫ばれている「信仰のリバイバル」のことだと思います。

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聖霊によって主に繋がっていれば…・「恵子の郵便ポスト」のご感想(男性)

10/9「委ねて休もうとようやく決心が・・・」拝聴しました。
職場の人間関係で疲れ果て、3週間休んでいる方からのメールでした。恵子さんは「しっかり休んで、元気になってから復帰したら良いですヨ。」と優しく言葉を掛けられました。

「毎週安息日に休んで主を礼拝し、力を頂いて日々を送れば、主のお守りの元、疲れ果てることは決してありません。」なんて言うのが模範解答です。しかし、このように偉そうなことを言う私も、実は、言えた柄ではないのです。定年の数年前に、仕事が嫌で、出社拒否症みたいになって、町の先生に無理やり診断書を書いていただき、1か月休んだことがあります。でも、その後仕事に復帰し、今は、定年後の悠々自適の生活を送っています。聖霊の力によって主に繋がっていれば、人生すべてが良きに働くものです。一切を主にお委ねして参りましょう。

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「現代キリスト教倫理」のご感想(男性)

10/7は「賀川豊彦は社会の中に正義と公正を実現しようとして、イエスの愛に従って生きた。世の中の貧しい原因を真剣に深く考察して、その方々の代弁者となった。実際に色々な活動をなさった。」とのお話でした。大変、大切なことを聴かせていただきました。アーメン。

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テゼの歌は不思議と心に残ります 「テゼの祈りと調べ」のご感想

かつて、所属教会でよく参加していたテゼの祈りの放送を聴けることを大変嬉しく思います。
テゼの歌は、不思議と心に残ります。
これからの放送がとても楽しみです。
放送を通じて、多くの方にテゼの祈りの楽しさが届きますように。

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信仰の故郷を訪ねる旅のようで 「正教会の信仰と霊性」のご感想

「三位一体の神は互いに自由でありながら信頼し合い、愛で結ばれて一致している」。
そういうアクティブでダイナミックな神様をいつも心に描いていたいと思います。
今回のお話は信仰の故郷を訪ねる旅のようでした。もっと話を聞きたいと思いました。

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