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リスナーの皆さまからのご感想


メッセージをお聞きして視点が変わり… 「全地よ、主をほめたたえよ」(S様)

角本先生のメッセージをいつも楽しみにしています。
11日、カナンの女の信仰について、あの箇所はとても謙遜な女性、強い信仰との印象が強かったですが、メッセージをお聞きして視点が変わり、主の恵がどんなに大きいか!「主を囲む食卓はどんな罪人も許す恵が溢れている…」と。
いつもいつも神様の大~きな愛が語られ、感謝!!です。

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神の無条件の愛を知れば知るほど… 「恵子の郵便ポスト」(女性K様)

「祈っても答えが聞けず…」(2/6)を聞き、恵子さんのお答えは本当に細かなことに心が行き届き、親切なアドバイスをなさると思いました。

単純な私は、聖書を信じて生きるのがよいか、またはそうでない方を選ぶべきかという質問に対して、答えは既に聖書が語っている、…と思いました。イエス様は「わたしを信じなさい」と聖書の中で語られているからです。

もう一つは、信仰がまだ足りないから洗礼は受けられないということについて、私も受洗する前、同じような質問を伝道師の先生にしたことがあります。でも今は、信仰の期間が長くなればなるほど信仰の足りなさを思わされます。如何に自分に愛が足りないかを思います。そして神様の無条件の愛を知れば知るほど、自分の愛の無さ、信じる力の小ささなどを思います。ですが、それを知れば、尚感謝が湧いてくるので有り難いなぁと思います。

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小5で日曜学校に通い、今は70歳を越え… 「コーヒーブレイク・インタビュー」(女性A様)

斎藤惇夫先生と松谷信司さんのお話を聞いて。
斎藤先生のお話に聞き覚えのある麗和幼稚園の名前。聞き進むと浦和の生家近くにある幼稚園でした。小学校一年生の時、同じクラスになったみねこちゃんが、日曜日には幼稚園のお隣にある教会に行っていると聞いて、私も教会に行ってってみたいととてもうらやましく思いました。
実家は日本キリスト教会・カトリック教会・聖公教会のトライアングルの丁度真ん中あたりにありました。毎日朝・夕6時にはカトリック教会の鐘の音を聞いていました。

教会に行きたい念願がかなって、小5のときから日曜学校に通いました。日曜日が嬉しくて、待ちわびて通いました。子ども讃美歌をたくさんおぼえました。当時70円の文庫版サイズの新約聖書はお小遣いを貯めて買えましたが、「旧約聖書を買って」と親にいえなくて、中2の頃、足が遠のいてしまいました。その後また新たな出会いがあって、18歳でクリスチャンとなりました。

心に強く残っているメッセージにN牧師の『八百屋の子どもには八百屋の子どもの苦しみと喜びがある・・・』があります。松谷さんは、お父様が牧師であられたことを話されてましたが、自分の子ども達が親の職業故に激しい虐めを受けて、途方にくれた時、メッセージを思い出し、”大丈夫!”と立ち上がったことを思い出しています。

今は、70歳を越えていますが、どんなに辛いことがあっても、祈りながら唄いながら今日までまもられ、歩んでこられた事は感謝です。お二人のお話に出会えて、感謝です。

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「うん!」と声を出して返事してました 「恵子の郵便ポスト」(K様)

6日の放送で恵子さんが「人生そのものが選択の連続」とおっしゃり、「うん!」と、声を出して返事してました。

私達にはそれぞれ違った性格、また賜物が与えられていて、物事の選択においても自由が与えられています。「こっちの方が正解!」ってその時はわからない、っていうか、無い…。
私は大体において、自分の心の安心する方を選んでいるように思います。社会生活の中で周りの状況に左右されることも、もちろんありますが、鬱に病んだ日々を過ごした事もあって、自分の安心して行ける方向を選択してると思います。物事において、良い知恵、判断が与えられるように、日々、聖書を読み、み言葉を覚えるように(努力…)しています(ぼちぼちですが…)。み言葉の支えがあれば、平安と、力が与えられます。
そして、恵子さんは、迷う中での判断は、その前後に神様にじっくりお祈りすることが大切!と教えて下さいました。
いつも本当に丁寧なお返事…、じっくり聞かせていただき、神様の導き…!と感謝しています。

私のようにfebcのお働きを通してイエス・キリストを信じる方が次々に与えられますようにお祈りしています。

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なぐさめとなりました 「どこへでも、どこまでも」(女性Y様)

今日のお話、なぐさめとなりました。
また、最近知人から頂いて読んだ本で、 賀川乙彦著「高山右近」の本も、 読んでいて心が洗われるというか、 一緒に思い出しました。
また聴かせて頂きます。

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赦せない私だけれど…「恵子の郵便ポスト」(女性H様)

今日2/8のリスナーからのお便りは多くの人が悩み苦しんでいる課題だと思いました。私もその一人です。
そして、以前放送していた番組のオープニングの言葉を思い出しました。「愛したいけど愛せない。赦したいけど赦せない」・・。それが弱き私達の業。

吉崎惠子様も同じ経験をされ、石居先生との対談で気づかされたこと、胸に響きました。
昔は「時くすり」が解決してくれると信じていました。でも、それは間違いだと思うようになりました。赦せない私だけれど、すべてをイエス様にお委ねして祈り続けるしかないのだと思いました。

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日々に埋もれる私を神様は「必要だ」と… 「イエスの生涯を黙想する」(女性H様)

「主がお入用なのです」
日々の生活のなかで埋もれてしまう自分がいます。軽い発達障害ゆえにいく先々でイジメに遭いました。でも、「主を背負う子ろば」のメッセージを聴いて、「ああ、こんな私でも神様は あなたが必要なのだ」と仰って下さる。。
大きな恵みです。
「イエス様、どうぞお乗りください」と心から言えるロバの子としてください。(砂浜の足跡のように、私がイエス様におぶさっているのかもしれませんね)
続いて放送されるちいろば牧師先生の説教も大好きです。

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短いメッセージの中に神の愛の眼差し… 「杉田太一200字説教」(K様)

27日の放送で、「悪霊につかれた人にも(どんな人にも!自分自身も!周りの人にも…)かけがえの無い人格、神の形が、内に現存し、イエス様のお声によって、呼び覚まされる」と。短いメッセージの中に神の愛の眼差し、感謝です!

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クリスチャン以外の方々に聴いてもらえたら… 「コーヒーブレイク・インタビュー」(A様)

はじめまして。 私は海外在住のリスナーです。
日本語で聖書やイエス様のお話を聞けるFEBCが心の慰めになることが多く、スタッフの皆様には日頃より感謝しております。
1月13日の森下滋さんのインタビューがとても心に響きました。
森下さんのクリスチャンとしての旅路にはクリスチャンとしても学ばせて頂けること、「祈りの大切さ」など再確認できたことが沢山ありました。
同時にクリスチャン以外の、さまざまな問題を抱えている方々や挫折に直面している方々、鬱を患っている方々に森下さんのお話を聴いてもらえたらどんなに良いだろうと思いました。
日本同様、私の住む国には沢山の鬱に苦しむ人達がいます。
森下さんが鬱を患っていらした頃教会に戻られたように、イエス様と出逢い、神の愛を知ることで、皆が孤独や心の苦しみから開放されることができたらならどんなに良いでしょうか。
私もそうでしたが、初めて教会を一人で訪ねる時には勇気がいるだろうと思います。
その一歩を踏み出すきっかけとして音楽が役目を果たすこともあるでしょう。
その意味でも森下さんの音楽と伝道両方における今後のご活躍をお祈りしたいと思います。

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間違いに気づき主イエスを信じられるように… 「マルチン・ルターの生涯と信仰」(男性W様)

私は文学作品をとおして聖書を読み始めたので文学作品としてか読めず苦労しましたが、ルターの小教理問答に出会い間違いに気付き主イエスを信じられるようになりました。

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