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リスナーの皆さまからのご感想


「小池先生の話し方やお声がとっても好き」御足の跡を(かすみ草様)

普段、なかなか時間が取れず、ここのところ殆んど放送を聞く機会がありませんでしたが、数か月前、小池先生の番組を知り、大変有難く聞かせて頂きました。
本日もかなり久しぶりに放送をききました。
小池先生は、神のご意思に従って、素晴らしい伝道をされていると思います。
近隣の方々に、なかなか伝わらず、寂しい思いをされたことと存じます。
でも、それは表面上のことなのかもしれません。
少なくとも私は、小池牧師様の話し方やお声がとっても好きです。

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「それまでのやり方を見直すチャンス」FEBC特別番組「時のしるし」を求めて・隠れたところにおられる神と出会う―公開ミサ停止の日々、そこからの識別(みちる様)

コロナ禍のなか、自分の中にも色々な変化がありました。
英神父様も、大規模教会の主任司祭様で、教会としての対応を、悩みながら決断されてきたことと思います。
災害も、悪いことばかりではないというお考えに、とても共感しました。
物事が停滞しているときには、それまでのやり方や、方法を見直す良いチャンスだと思います。
キリスト者である以上、物事の明るい面、良い面を見ていくことは、大切なことだと思います。
先の見通しは立たない日々ですが、弱い立場の人たちに手を差し伸べつつ、前向きに生きていきたいと思いました。
どうもありがとうございました。

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「イエス様にお会いするためのワザ」御足の跡を(あさひ。様)

いつも感謝してきいております。私は30年前に 病氣をして、左手が不自由です。でも、今は、それは、イエス様にお会いするためのワザ なんだな、と素直に思えるようになりました。

それでも支え続けてくれた、主人と結婚し、2人の娘にも恵まれ、 なんとか仕事もしています。感謝の毎日です。

受洗して20年、教会生活を続けていられるのが 1番の幸いと思っています。

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「これまでより神様が近く感じられるように」神の御前に立って―十戒の心(ペコ様)

再放送、感謝します。初めて拝聴致しました。
神様に似せて人が造られ、人は神様に常に真実をもって愛され、信頼関係を保っていく事を願われている事が胸に強く伝わってきて、繰り返しお聞きしました。
これまでより、神様がとても近く感じられるようになりました。

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「恵子さんはどうして毎日…」恵子の郵便ポスト(K様)

こんにちは、いつも放送を聞かせていただいております。恵子さんはどうして毎日お休みすることもなく、恵子の郵便ポストのお仕事ができるんでしょうね。
私なんか病院に行ったり、役所へ行ったりお仕事休み放題。
でもきっと恵子さんの周りにはイエス様の恵みがあふれているからなんでしょうね。
恵子さん、これからも健康が支えられる限りお仕事をがんばって下さい。私も応援しています。

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「聞きたいこと全て含まれていました」FEBC特別番組「時のしるし」を求めて・隠れたところにおられる神と出会う―公開ミサ停止の日々、そこからの識別(アリンコ様)

英神父様のお話しは、東日本の時もタイムリーでしたが、今回の放送もタイムリーでお聞きしたいことが、全て含まれていました。毎月便で何回も繰り返して聴きたいと思います。
書き留める珠玉の言葉が多く、何回も停止してメモりました。
英神父さまの自然体のお話しは、素直にスッと入ってきます。
教会の仲良しクラブにならずに、分かち合うために!
因みに、ニックネームの”アリンコ”は以前の神父様のお話しの中に出てくる、神さまから見れば私たちはちっちゃなアリンコ・・・・からずっと使っています。

当初、毎月便が中止のお知らせに愕然としました。毎日の生活の中心に毎月便がありましたから。何回も何回も繰り返し聴いていますと、聞き逃した大切なことが響いてくるのです。
FEBCの存在意義は、このような時ゆえひしひし感じます。
神さまのメッセージを私たちに手を変え品を変え(悪い意味ではありませんよ)、丁寧に
分かりやすく届けて下さる。 本当に心から感謝いたしております。
どうぞこの状況下でも神さまの祝福の内にスタッフのご健康が守られ、FEBCを続けていくことが出来ますように祈ります。

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「坪井さんに対する神様のお導きが…」FEBCアーカイブス「子どもの人権110番の活動を通してーあなたは生きていていい」(男性S様)

「この活動は、人権を侵害されている子供たちが、あるがままの自分で生きていていいんだということに眼覚めるように助ける働きです。
彼らは、人間のプライドや尊厳を奪われ、1人ボッチの状態です。
その彼らに、親身に耳を傾け、関わりを持つ、その働きの30年でした。
実は、私も、キリストがなさった働きをしていたんだと気付かされています。
この働きは本当祈りなしではなせないものです。私自身が日々神様に救われています。」と語られる坪井さんでした。
坪井さんに対する神様のお導きが良くわかる放送でした。主に栄光!!

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「コロナ禍の中、励ましと慰めが」FEBC特別番組「時のしるし」を求めて・隠れたところにおられる神と出会う―公開ミサ停止の日々、そこからの識別(男性I様)

多くの人が不安を覚えながら、コロナ禍の中にいますが、英神父さまから、励ましと慰めが語られていたと思います。

特に、星野富弘さんの「いのちよりも大切なものを知ったとき、生きるのが楽しくなった」、今多くの人に知ってほしい言葉であることを実感しました。
不安と恐れはなくならないけれど、生きることが楽しみであることを忘れてはならないと教えられます。

そして、今出来ることのほうが出来ないことよりも多いことを覚えます。特に、聖書の学びや他教会の先生のメッセージなどは、コロナ禍でもなければ聴こともできなかったことを覚えると、これも大きな恵みなんだと教えられています。
ありがとうございます。

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