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    リスナーの皆さまからのご感想


    「美しいことばをありがとう」恵子の郵便ポスト(K.Y様)

    恵子の郵便ポストのコーナーを拝聴するのを楽しみにfebcを時々聴いております。

    キリスト教の特別、信者でもなく、洗礼なども受けていない人間ですが、今までの45年の人生、今思えば神や仏に背く悪行の数々、詫びても詫びきれませんが、漸くアルコールに溺れたわたしを変えねばと神様に教えていただけたのかもしれません。

    リスナーからのお便りにもいつも励まされて毎日、地味ではありますが。暮らせることに感謝です

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    「美しいことばをありがとう」恵子の郵便ポスト(くりこ様)

    9/8紹介されるお便りの内容をお聞きしながら、今回も恵子さんのお返事を繰り返し聞かせていただきました。
    クリスチャンからであっても、なくても、お便りの中身は私のわかってない部分であることが少なくありません。
    わかっていないことさえ気付いていないことに、気付かせてもらって、この番組は大好きです。
    理解しやすく、日常の事で例えて、また聖書の御言葉からお話くださって「あー、そうなんだ!」と目が開かれ、安心や力が与えられます。

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    「まるで教会に行けた気分に…」全地よ主をほめたたえよ(Y.T様)

    いつも放送を聞いています。全地よ主をほめたたえよ、毎週日曜日に拝聴しておりますが教会に行けなかった時などこれを聞きますと、まるで教会に行けた気分になれます。
    他にも日曜日に教会に行かれない方、病などでも行かれない方などこの番組を聞きますと本物の教会の気分にひたれます。
    また教会ってどんな所と説明するにも最適な番組ではないでしょうか。

    様々な教会を紹介してくれるこの放送。私のおすすめです。

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    「自分であればどのように祈るかな…」ふらっとトーク(J.S様)

    ふらっとトークの中川さんと長倉さんのさりげないお話を楽しみにしております。
    お話の終わりに中川さんのお祈りのことばを聞くとその意味を考えます。
    「祈る」ってどのようなことか考えさせられます。
    自分であればどのように祈るかなと思うと、反省することがたくさんあります。
    ありがとうございます。

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    「みことばを読んで喜びがわかないのは…」日曜礼拝番組 全地よ主をほめたたえよ(M.K様)

    高知の青木豊先生のメッセージに、またみことばを深く学ぶことができました。
    コリントの教会の立ち直りとペテロの立ち直りが、同じ主の恵みにあってつながっていることを示され、自分もまた同じ恵みにすがっていいのだと招かれて励まされました。

    青木先生が、該当の聖書箇所に向き合った時のお気づきの証も、とても印象に残りました。
    「みことばを読んで喜びがわかないのは、読み方が足りないからだ」とおっしゃったことをしばらく考えていたのですが、これは、私たちの未熟さを嘆いたり叱咤したりというよりは、むしろ、みことばに対する大きな賛美だと思うようになりました。

    なぜなら、逆にとらえれば「読めば読むほど新たな喜びがわく可能性がみことばにはある、自分達が一生読み続けても尽きないぐらいにその可能性があふれている」ということだと思ったからです。

    人生半ばでみことばを全て理解して、全ての喜びをいただいてしまった(そういう気持ちになってしまった)としたら何とさびしいことかと思います。
    それよりは、青木先生ほどのお立場になってもなお「わからない、喜びがわかない、どうしてだろう?」と主の御声を求め続けるような歩みをしたいと願わされました。

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    「信じて、その時を待ちました。…」Kishikoのひとりじゃないから(M.K様)

    28日にKishikoさんが歌って下さった「あなたの重荷を主にゆだねよ」はすてきでした。
    「ああ、そうしよう、本当にそうしよう」と改めて思わされました。

    私は今月、コロナワクチンの第一回目を打ちに行きました。
    自分も接種対象に入ると先月末にわかって以来、いろんな要因を考えて迷っていました。
    そして迷っている自分をそのまま神様にゆだねて「必ず導いて下さる」と信じて、その時を待ちました。

    その結果いくつかのタイミングが重なって、打ちに行くことを導かれ、接種申し込みのためにパソコンの前に座ってから、接種が終わって帰宅するまでが実質二日間で、あっという間に事が進んで終わってしまいました。
    神様を信じて重荷をゆだねるように招かれていることを本当に心からありがたく思いました。

    常に「一難去ってまた一難」のような日々に思えて、事あるごとに不安、迷いに揺れる弱い自分ですが、神様を信じて重荷をゆだねていくことを忘れずにいたいと、Kishikoさんのお話と賛美を拝聴しつつ改めて思わされました。
    本当にありがとうございました。

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    「神様の被創造物である人間への想いが…」FEBC TODAY・ノエル様

    インターネット放送で詩篇67を聞きました。
    旧約聖書は普段なかなか開かないのですが、この天地を創造して下さった神様の被創造物である人間への想いがよく理解出来ました。
    神は愛なのですね。これからは旧約聖書も読み込んでいこうと思います。

    昨日私の父が亡くなりました。そしてクリスチャンになっていない家族が多くいます。
    私と同様に彼らも救われますよう、一緒に天国へ行けますよう、私達家族をお導き下さい。
    イエス・キリストの名を通してお祈りします、アーメン。

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    「私も一緒にディボーションしているように…」Session―イエスのTuneに合わせて(Kita様)

    いつも楽しみに聞かせていただいております。
    同じみ言葉を三人で分かち合う…、み言葉を中心に一人ひとりの思いが深められていくことにいつも神様の働きを感じ、聞かせていただいて目が開かれる思いです。
    何より本音で語りあって下さっているのがとても励まされます。
    私も三人と一緒にディボーションしているように感じています。

    8/12放送イザヤ44:21.22からのお話しは感動しました。
    お話しの中で「自分がちゃんとしたら神様に許してもらえる‥、」と私もずっとどこかでそのように思っていました。
    しかし、み言葉には「わたしはあなたの背きを雲のように罪を霧のように吹き払った」と、あるんですね!
    私がちゃんとしたらじゃないんですね!
    神様がすでに許して下さっていること、これまでも教わっていましたし、わかっていたつもりでしたが、今回のみ言葉で「思い起こせ、ヤコブよ …… …… イスラエルよ、わたしを忘れてはならない。わたしはあなたの背きを雲のように 罪を霧のように吹き払った。 わたしに立ち帰れ、わたしはあなたを贖った。」と語られる神様のことばから、
    「ちゃんとできない、しようと思っても出来ない私でいいんだ」と、このままで許されていること知りました。
    それも「立ち帰ってきなさい」ではなく神様の方から探しに来てくれて「さあ、一緒に帰ろう」と抱き寄せてくれる…、喜びでいっぱいです。

    以前私が高校生だった時、悪いことをして警察に補導されたことがありました。
    そのとき親戚のおばちゃんが警察まで迎えに来てくれて「この子は悪い子じゃないんです」と泣きながら頭を下げてくれました。
    その事は今でも忘れません。

    何だか今回その事が思い出され、神様も私をそのように思ってくれていると思ったら本当に感謝です。

    ありがとうございました。

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