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リスナーの皆さまからのご感想


「わくわくしました」FEBC Sprout(女性S様)

聴いてわくわくしました。画期的な番組だと思います。
松谷氏のお話に引き込まれました。
今まで誰も「ツッコミ」しなかった領域のお話ですよね……。(^^)
次回も楽しみです。

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「放送を聴いて、少し前向きに」Echo of Voices(メク。様)

3日の放送で、私が以前に送った、献金できず教会に行けないというメッセージを取り上げて下さり、感謝してます。
そしてビックリしてしまいました。ありがとうございました。

それから1度教会に行きましたが、洗礼を受けた教会では、献金のご用意がない方はよろしいですと言って下さるのですが、今行ってる教会は、大きく、歴史ある教会からか、来ている方、キチンとした身なりで、献金もかなり納めています。

今日の放送を聴いて、少し前向きになれた感じもします。
私は主婦で、旦那の稼いできてくれた給料から多額な献金は、心苦しいのです。
私は教会に行くのを控えた方がいいのかな?と思っていましたが、今日の放送で、それは間違いと分かりました。
ありがとうございました。

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「母と同時に神様からの目線のような」Kishikoのひとりじゃないから(女性S様)

私の母がkishikoさんと同年代で、なんだか母からの目線でいろんな話題と同時にそれは神様からの目線でもあるような、不思議な感覚でリラックスして楽しく聴いています。
次回も楽しみにしています。(^^)

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「聴くたび、感動します」御足の跡を(ちぃ。様)

小池先生のラジオを聴くたび、感動します。昨日はかなり久々に礼拝に参加しました。そして、月曜のラジオで、また感動!
私も、20代で 受洗し、もうすぐ50歳になりそうで、揺らぐ時もありましたが、まだ教会生活を続けてこれ、感謝しております。
厚かましいお願いですが、私の信仰心が揺らぐこと無いように、小池先生にお祈りして頂きたいです。そして、先生、奥様の健康をお祈りします。

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「優しいお声が私の心の支えに」恵子の郵便ポスト(女性S様)

私が高校生の頃に初めて聴いたFEBCの番組です。それ以来、吉崎さんの優しいお声が私の心の支えになりました。
何もかも良好でうまくいっている時は放送から離れ、何か辛い事が有ったり、苦しい気持ちになった時は、吉崎さんのお声が聴きたくなってラジオを手繰り寄せていました。
今ではFEBCが毎日の生活の一部になりました。これからも「声のお便り」を楽しみにしています。

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「でも心のスミではまだイエス様を…」御足の跡を(く〜たん。様)

青森の教会で洗礼を受け、20年。
自分の信仰心が弱くなってきています。
それでも、心のスミでは、まだイエス様を信じたい、と思う自分もいます。
日々 葛藤の毎日です。
教会にはしばらく行っていません。
日曜日は犬の散歩をしたりテレビを見たり、グズグズしています。
小池先生のラジオを聴く事だけが今の私の救いです。
これからも健康にすばらしいお話しして下さい。そして、奥様の健康もお祈りさせて下さい。

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「大笑いして肩の力がすっとぬけ」Session―イエスのTuneに合わせて(こばちゃん)

セッションという番組に救われております。
普段は真面目な三人の方がカッ飛んだジョークを飛ばされるので、もう、大笑いして肩の力がすっとぬけます。
ぼちぼちいこやー。と神様が言ってくださっている気がして。
神様はユーモアを愛される方なのかもしれません。
福音とはそうだ、明るいものなんだと思います。
眉間の皺が取れますね。

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「FEBCを聞き始めたのは20才の頃…」FEBC TODEY(女性S様)

時々恵子さんがご自身のことをお話しくださって、いつものようにワクワク、じっと聞き入ってます。
今日は恵子さんが腰を先週末、痛められたとお話しくださり、「あー、私と一緒だ!」大好きな恵子さんとこんなことが一緒…(^^;
でも、いつもいつも悩み苦しむリスナーさんに寄り添って祈って下さる恵子さんはご自分の経験にとどまらず、更に弱さを覚えてるかたに思いを至らせ、祈られ、私は自分の痛みと不自由で頭が一杯だったと気付きました!

8/29にお誕生日をお迎えになられ、おめでとうございます!
私がFEBC放送を聞き始めたのは20才の頃…、ずーっとずっと、リスナーの一人一人に寄り添って祈り、語ってくださることで、私まで癒され、励まされ、神様の愛をいただいてることに、ただただ感謝です。
ご健康が守られますように、お元気で放送をずっと続けて下さいますように…!!

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「今の時代に継承する必要があると」FEBC特別番組「主イエスは私たちに何を問うているのか―ふたりの戦争体験者の証言から」(男性N様)

小貫さんの満州体験の悲惨を聞き 、いつの世でも、地位の高いものはうまく逃げ、貧しいものが犠牲を払わされる事をつくづく感じさせられました。
その中でも神様の憐れみで多くの人々が救われた事に感謝しました。

今、戦争のキナ臭が増してきた時代に、この話しを継承する必要があることを感じました。
小貫さんの働きに神様の助けがあることを祈ります。

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「祖父もずっと苦しみ、戦後は祈りの日々を…」FEBC TODAY(女性H様)

9月13日の番組で、長倉さんは「塹壕の聖母」を取り上げてくださいましたね。

私の祖父はナチス・ドイツの一兵士としてあの時代を生きてきました。祖父の友人の一人はスターリングラードで戦死したと聞いております。
この母子像の作者、クルト・ロイバー軍医は牧師であったそうです。
「光は暗闇の中で輝いている。暗闇は光を理解しなかった」ヨハネ1:5
祈りの中で、その言葉をロイバー氏は心の中で繰り返したのかもしれません。
ナチス・ドイツの犯した犯罪が、あまりにも大きいので映画や書籍でもドイツ人は加害者として描かれることが大半ですが、そうせざるを得なかった時代背景や人の心の弱さ痛みも感じていただけたら…と、思います。

祖父もずっと苦しみ、戦後は祈りの日々を送りました。
戦争は加害者被害者もないのですね。

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