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リスナーの皆さまからのご感想


日本のキリスト教の空気を変えられそう「もっとイエスにぶつかる」(男性I様)

関野先生の番組を待っていました。
若年層が少ない日本のキリスト教の空気を変えられそうな番組を拝聴します。

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心のうめきを代弁して下さった「今、苦しむあなたへ」(女性M)

地方の開拓教会に所属する者です。
多忙さもあり信仰生活で孤独を感じることがしばしばでFEBCにはいつも励ましをいただいてきましたが、こちらの番組は特に心に響きました。

自分では言葉にできなかったような心のうめき、苦しみ、悲しみ、それらについて、広田先生が代弁して下さったように感じ、自然と涙が出てきました。
私も再開を待ち望んでいます。

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不良牧師が帰ってきた!「もっとイエスにぶつかる」(ふく様)

不良牧師が帰ってきた!
うれしいです!
寄り添うってこういうことだと思う。
訳知り顔で達観して、悟りを開いたような話なんか響かない。俺はおまえらとおんなじだ、って。そこからスタートして寄り添ってキリストのもとに一歩近づく。
お願いしますから保守的な方々からの批判が集まって放送中止にならないように、関野牧師を通して主が働かれ、若者たちのかたくなな心をとらえて御許に連れて行って下さいますように。

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「子供たちとの大切な時間、きっかけはFEBC」ホームページへのご感想(三児の父様)

献金させて頂いている三児の父です。
今回は、素敵なイラストと、優しく大切な文章を書いていただいて本当に嬉しく思っています。一生の記念にしたいなと家族で喜んでいます。本当にありがとうございます。

本当ですね。febcの放送すべてを子供たちと聞くことは、正直難しいです。内容も難しいですし、まだ、私達家族は、福音書と詩篇150篇を二回読んだだけですので、まだまだ遠いなと道が険しいことを知ります。子供たちと時間を作って聖書を読む時間は私にとってとても大切な時間です。その時間を作っていただけたきっかけは、febcです。もっと多くのことを学ばなければならないと反省しながら、皆様とこのときを一緒に歩けることに感謝して、毎日を生きていきたいと思います。本当にありがとうございました。

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「失敗しながらでも良いやん…」Echo of Voices(S.K様)

FEBCの放送を毎日楽しみに聴かせて頂いてます。
リスナーの方からのお便りを紹介され、教会では言えない、聞かれない内なる思いを語られ、私もそんなだなあ、思わされることが度々あります。
でも、FEBCではどんな弱った人をも、疲れた人にも、大きな神様の愛の御腕で抱いてくださり、神様って本当に、こんなに優しいお方?!ってふと思うほどです。まだまだ私は神様の愛がほんのちょっとしか解っていないのでしょう。
長倉さんのお話をお聞きしながら、「共に生きよう!」と言ってくださるお方にお頼りしながら、失敗しながらでも良いやん…、みっともなくても良いやん、神様を喜んで生きたいなあ、思いました。

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「美辞麗句を並び立てるのではなく…」今、苦しむあなたへ(女性H様)

名残惜しいです。
美辞麗句を並び立てるのではなく、時に先生の体験も織り混ぜながらの神様の声を届けてくださった番組でした。
この感想欄にも、この番組に励まされた多くのリスナーがいましたね。私もその一人でした。
心の渇きと孤独をかかえ苦しむ人が、この国には多いけれど、それを受け止めてくれる媒体が他先進国と比べると、あまりにも少ないと感じておりました。
いつかまた広田先生にお会いできる日を心より待お待ちしております。本当に有り難うございました。

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同じ悩みでなくても毎回心に響き…「今、苦しむあなたへ」(risner様)

9月で終わりですか?
毎週待ち望んでいました。
同じ悩みでなくても
聖書からの解き明かしは
毎回心に響き慰めと感動でいっぱいです。また再開をお願い致します!

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停電の中、ラジオのダイヤルを…「主に向かって歌おう」(m・m様)

先日の台風21号がやってきた日、我が家でも停電となり、夜になっても復旧せず、小さなカンテラと携帯ラジオで暗い中を過ごしました。
家族は、早々に寝てしまい、私一人、ラジオで台風の情報を聴いていても不安になるばかり。
FEBCはいつもパソコンのネットラジオで聴いているのですが、ネットも停電で使えず、、、。

その時にふと、この時間はラジオでFEBCが聴けるはず!と、思いついてダイアルを合わせたところ、とても元気な子どもたちの歌が聞こえてきました。
「主に向かって歌おう」の放送でした。
「丘の上の教会」の賛美に私も元気をもらい、いつもの飯先生の落ち着いた声に、安心し、そこから放送終了の主の祈りまで、じっくり耳を傾けました。
毎日のラジオ放送に改めて感謝です。ありがとうございました。

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何だかいいカウンセリングを受けたような「歌声ぺトラの風」(女性K様)

「ぼーっとすることが大切」ということをお話されていて、礼拝にもそういう要素が必要ということで、自分がなぜ今、教会生活に疲れ気味なのかがわかった気がしました。わかったからただちに何をどうする、ということはないのですが、わかっただけでも少し楽になりました。何だかいい「カウンセリング」を受けたような気持ちになれました。

そして、自分が、カトリック教会や、以前、FEBC様でご紹介いただいたギリシア正教の教会礼拝に少しあこがれを感じる理由もわかった気がしました。体にバランスのとれた栄養が必要なように、人間の魂にも、バランスの取れたいろいろな時間、思考の時、刺激と活動の時、ぼーっとする時、五感にゆだねる時などなどが必要なのだなと改めて思わされました。

人が神様に心を開かれ、イエス様とお会いする過程にも、そうした様々な時間が組み合わさっているはずなのだと思うと、主を証していきたいという自分の願いにも、急がずに焦らずに、自分の知恵と言葉に頼る傲慢を捨てて主にゆだねるという平安がいただけました。ありがとうございました。

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病の母を前に声を出して祈った…「今、苦しむあなたへ」(S.K様)

8/25の放送、慰めと、励ましを頂きました。クリスチャンの少ない環境で、家族になんとかイエス様を伝えたい!と祈り続けている人は沢山いると思います。
「キリストを信じる者は自信を持つことが必要。」と言われました。「信仰を持っているあなたが、家族を暖め、照らすことができればそれで良い。」「神の愛と慈しみは変わらない」と。み言葉を開き、語ってくださいました。
私も、広田先生と同じような経験をしました。臨終間近の、これ以上の苦しみはないと思えるような病の中を通されてきた母を前に、声を出して祈ったとき、浄土真宗の地域の中で過ごしていた母が、ベッド上で手を組み、本当に、僅かにこくりとうなずいてくれた、その後もまた手を組んでいた記憶があります。以前にイエス様の福音を伝えても信仰を持つことが出来ないでしたが、神様の慰めが届いている、感じました。
祈りつつ、まだ信仰を持っていない子供達に主の暖かさが届けられるよう、キリストに繋がっていることに自信を持って、導かれていきたい、思いました。感謝します。

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