ご感想をお寄せください


ここでは皆さまからお寄せいただいたご感想をご紹介しています。
また、番組やサイトへのあなたからのご感想もお待ちしています。
下のフォームからぜひお寄せください。
いただいたご感想は番組や印刷物、サイトで一部または全文をご紹介させていただく場合がございます。

このフォームからお寄せいただいたご感想には返信することができません。
お便り、お問合せはメールでお寄せください。

番組感想フォーム

リスナーの皆さまからのご感想


「関川先生のお話、吉崎さんのツッコミ…」霊性の源流を訪ねてー古代教父との対話ー(オカシム様)

古代教父なんて、遠い存在だと思っていました。
でも、関川先生のお話を聞いて、自分の信仰を振り返ることができています。
吉崎さんの鋭いツッコミも、私の気持ちを代弁してくださっているように感じます。

放送のページヘ>>


「私のメールにお返事をしてくれた…」恵子の郵便ポスト(のりのり様)

今日恵子の郵便ポストを聞きました、私のメールにお返事してくれたからです。
涙が止まりませんでした、ありがとうございます。
なんで泣いてるんだろう?わかりませんが・・・・嬉しかったです。

放送のページヘ>>


組み合わせの妙で、心に沁み「神への傾聴」(男性U様)

秋の新番組、土曜日の「神への傾聴」を味わっています。
御言葉が心に残るというか、後味がジーンとくる番組だと思います。失礼ながら、材料はミサ説教と朗読というシンプルなものです。ですが、組み合わせの妙で、心に沁みるのです。
これが「編集の力」というものなのでしょう。恐れ入りました。

放送のページヘ>>


遠慮してお祈りしていました「交わりのことば-聖書の豊かさ」(korin様)

11/24の放送を聴いて
私もお祈りする時、「あからさまに」お祈りできているか…といえば出来ていないと思います。こんな事をお祈りしたら、図々しいかな?とか、言われてみれば、遠慮してお祈りしていました。神様なんだから、1人間の私のお祈りなんか、とるに足らないはず……なのに気にしている私。
マリア様の前では、正直に素直に…なりたいと思いました。
次回も楽しみにしています。

放送のページヘ>>


喪失感を持つ自分にそのままあてはまり…「どこへでも、どこまでも―ルカによる福音書―」(E様)

11/22「拠り所が失われる、その所で」
自分がどうすることもできない、自分の思いも通用しないと徹底的に知らされた
深刻な現実
自分が歩みたいと思っていた世界から遠くに来ていることに気が付いたペテロ
思っていたような願いとはまったく違うところを歩んでいかないといけない
その場所でイエス様と出会う
私を生かすイエス様と出会う
イエス様が、今までとは全く違う生きる道筋を教えてくださる

私たち夫婦は、先月父がなくなり、病気療養中だった親をほぼ一年で立て続けに3人亡くしました。これで4人とも逝ってしまったので、とうとう親の守りのうちから放り出されたような、しかし、受け継いでいかなければならないことがあるような、、、。
強く歩んでいかねばならないような。

これが自分だというものを持っているからやってこれた
その自分から隔たった、遠いところに身を置いていることへの問い
という、井幡先生の表現はそのまま自分にあてはまり
少し前の自分は偉そうにしていたなあ
これからは周りの人の気持ちをただ静かに聴ける人になりたいなあと思うようになりました
お祈りを放送で聴き 、あせらず、抗うことなく、何ごともイエス様にお委ねしてやっていこうと思います。
喪失感を持つものに寄り添ってくださるような放送を、ありがとうございました

放送のページヘ>>


「ダメな自分だからこそ十字架へ…」Echo of Voices(女性K様)

11/19の放送を繰り返しお聞きしました。
長倉さん自身の事もありのままに語ってくださり、とても心に響いてきました。
自分で自分を裁きたくなる時があるけど、本当の意味で自分を裁く事なんて出来ない…、本当の裁きと本当の赦しがあるのはイエス様の十字架、と言われ、本当にそうだ…、と目が開かれた思いでした。失敗もするダメな自分だからこそ十字架のところへ行くのだと…。
長倉さんを通して丁寧に語ってくださった神様、感謝します。

放送のページヘ>>


「何度も死にかけたところを 助けていただき」恵子の郵便ポスト(女性A.K様)

先日は、私の拙いメールを読んでくださり、ありがとうございました。
恵子さんが、私の最初のメールから、ずっと覚えていてくださったこと、本当に感謝の極みです。
FEBCに支えられて、何度も死にかけたところを 助けていただきました。
こうして今、教会に通えているのも、全てFEBCのおかげです。これからもよろしくお願い致します。

放送のページヘ>>


「キリストに体当たりして粉々に砕かれたい」もっと、イエスにぶつかる(女性SJ様)

この番組を繰り返し聴いています。
型破りな説教だなと思いながらも、自分の中にある綺麗事、偽善が暴かれていくような気がします。キリスト教って綺麗事の宗教ですか?そうではないですよね。イエス様は偽善者を心から嫌っていました。しかし、私も時代の枠組みに囚われていたパリサイ人のような者だと思うのです。
私もリスクを犯してキリストに体当たりして、粉々に砕かれたいと願うものです。先生、本音をさらけ出してくれてありがとう。もう、偽善たらしい生き方ウンザリですよね。
型にハマらない説教、これからも期待しています。
トラクト配り、無視されると傷つくから出来なかったけど、今は罵られてもいいからやってみたい。

放送のページヘ>>


「赦すことの難しさに共感しました」コーヒーブレイク・インタビュー(女性H様)

10日の北村卓也さんのインタビューを拝聴しました。
お父様との和解のお話しで、赦すことの難しさと、赦した後の、ぽっかり穴があいたようなお気持ちに共感しました。
主の祈りの赦しの箇所は誰もが声が小さくなり、つまずきますよね。
クリスチャンを長くやっている私も「相手を赦せないのに神様私を赦して下さい」という虫のいい人間から未だ脱することができません。
でも、北村さんの「自分の欠けが愛おしい」というお言葉に、気づかされました。
この欠けだらけの私を全て神様にお委ねしようと。

放送のページヘ>>


「葬儀の賛美歌を初めて聴き」主に向かって歌おう(女性S様)

10/23の放送で、葬儀の賛美歌を初めて聴きました。
この番組を聴いて賛美歌と一口にいっても、奥がふかいんだなぁって感じました。
飯 靖子先生の静かな語りもとても好きです。毎週楽しみです。(^^)

放送のページヘ>>