3月19日更新 |
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姉の遺言、供養のつもりで教会に通い… | ||
つい先日、父が急死しました。その半年ほど前には姉を癌で亡くしました。短い間に身内を二人も亡くすというのはとても悲しく、「なぜ?」という気持ちで、神様にみこころを尋ねる苦悶の日々でした。 | ||
男性 | ||
3月14日更新 |
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イエス様を信じるとはどういうこと…? | ||
キリスト教はよく赦しを説きます。イエス様は十字架にかけた人々も赦しましたが、赦しが一番難しいと思います。人を赦せない気持ちが罪なのでしょうか。 | ||
女性 | ||
3月12日更新 |
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父を亡くし…何もかも間に合わなかった | ||
先日父を亡くし、今は何を信じていいのかわからない状態です。危篤の連絡が入り、駆けつけましたが間に合いませんでした。何もかも間に合わなかったこと、何もしてあげられなかったこと、自分の行動・言動すべて後悔ばかりです。父の田舎の宗派にのっとっての仏式のお葬式をあげました。悲しみの次は様々なことに怒りを感じたり、どうせ私は選ばれてないのだなあと思ったり。祈り方がわからなくなってきました。神様に祈ります。しかし父に感謝してます。線香もあげます。霊前で会話します。やはり私は日本独特の自然派宗教なるもののほうが合っているのかしらと感じます。 | ||
女性 | ||
3月6日更新 |
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私の祈りはこれでいい?私の信仰はこれでいい? | ||
私の信仰は妻の病気から始まりました。思っても見なかった難病の宣告でした。最新の医療でも完全な治療方法はありませんと言われました。何度も一人で泣きました。自分ではなく最愛の妻がそうなったことが悔しくて泣きました。妻と私の命を交換してくださいと空に叫びました。何も変わりませんでした。自分自身が苦しくて教会に行きました。慰められ、たくさん涙が出ました。妻は行きませんでした。怖がりました。 毎日、妻のために祈ります。「神さま、私が信じます、私が祈ります。」苦しい咳を聞くたびに思います。私の祈りはこれでいい?私の信仰はこれでいい?感謝より救いの願いの祈りが先になる…。「今日の命を感謝します」と祈りながら、背中に妻の咳を聞いています。これでいいのかと、私は間違っていないのかと。思い上がりのつもりはありません。ただ、妻を救いたいだけなのです。「神さま、信じます。妻をたのみます。」変な言い方かもしれません。でも、これが本当のこころです。 | ||
男性 | ||
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