7月13日更新 |
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「心がおしつぶされそうに」 | ||
いつも放送をありがとうございます。わたしは、病気とけがで、心がおしつぶされそうになったりですが、毎日放送をきかせていただいて、御言葉をいただけたらと思っています。 あるとき、ラジオのダイヤルをまわしていたら、ふと放送がきこえたのです。これは神さまのお恵みだったのだと、このごろ思います。 皆様ありがとうございます。 | ||
匿名 | ||
7月5日更新 |
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| 「自己中心的な祈りしかできない私ですが…」 | |
このところ深い思い煩いに陥ってしまいました。あまりにも辛くて、恥ずかしいメールまで出してしまいましたが、力強い神様のみことばと共にあたたかいお返事を頂き、ありがとうございました。 気持ちが沈み、めいった時は、ただひたすら“イエス様、助けて下さい”と叫ぶような祈りを続けてきました。今までこれほどみことばを求め、聖書を開いた日々はありませんでした。最善のものを与えて下さることを信じ、また信じられない不信仰な思いの時は、そのままの気持ちをイエス様にお話ししました。 もしかしたら自分の都合のよいみことばばかり見ていたかもしれません。今回のマタイ21章22節、マルコ11章24節などです。自己中心的な祈りをしていたかもしれませんが、このような願いや祈りしかできない私をあわれんで下さいと祈りました。まだ立ち直ったわけではなく、気の重たさ、恐れにおののく私ではありますが、ただただイエス様にすがるばかりです。自己中心的な祈りしかできない私をイエス様にそのまま見ていただくだけです。 | ||
女性 | ||
7月4日更新 |
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| 「イエス様こそ、命のパン」 | |
FEBCの尊い働きを通して、主のいのちのパンであるみことばが、この私のところに、また全国に届けられていることを、心から感謝します。 ヨハネ福音書4〜6章を読んで、まず心に残ったのは、主イエス様が現実の人間の生活のただ中に来て下さったんだなぁということでした。旅の疲れを覚えられ、またこの世の両親がある中に身を置いて下さった。私は、毎日の生活の中で、疲れを覚え、いろんな人間関係でいやになってしまう時に、この主の味わって下さった状況を知らされ、本当に慰められました。いろんなことがわずらわしくて、全てから逃げようとしてしまう自分がいる。でも、主イエス様は、まさにそのわずらわしいただ中に来て、共に疲れ、両親、親戚、いろんな人間関係の中に来て下さった。日常生活の中で、この主イエス様こそが共にいて下さることを何よりも覚えて歩もうと思いました。 「主イエス様のからだを食べ、血を飲む」ということが、今まで何となくしかわかりませんでした。でも今回のテキストで、“FEBCの放送を通して、沢山の方々が主イエス様が下さったパンとお魚をお受けになっている”ということばではっきりわかりました。主イエス様こそ、いのちのパンであり、霊であり、そして何より、みことばである!私もあの五千人の人と同じように、今日こうして、主の下さったいのちのパンをいただいているんですね。本当に聖書のことばは不思議です。今まで何度もきいているのに、五千人のパンと魚のできごとは、私にとって遠い物語でしかありませんでした。でも今回、すごく近いことがら、私の目の前にパンが差し出されていることを強く感じました。 主が与えて下さる“いのちの水”“いのちのパン”を私はまっすぐに受けさせていただきたい。私たちのどうしようもない罪のただ中に、自らの命を投げ出して、ご自身を“いのちのパン”と宣言し、私たちのところへ来て、死んで、復活してくださった主を、心から受け入れつづけさせて頂きたいと、もう一度心から思わされました。 日常生活の中で、まさに自分の中に愛がない者ですが、自分の力や、人の目を見るより、まず第一に主が与えて下さっているいのちのことばを求め、主と共に一歩一歩あゆみたいです。 | ||
女性 | ||
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