イエス様からのプレゼント!
今回「恵子の郵便ポスト」でお読みしているのは、聖書通信講座をお申込みくださった方からのお便り。と言っても聖書のご感想ではなくて、聖書が手元に届いたことのご感想なのです。
私は本が大好きで、子供の頃はよく両親から本のプレゼントをされていましたが、大人になってからそのような機会はなく、今回送っていただいた聖書は本当に嬉しく、イエス様からのプレゼントだと思っております。

キリスト教放送局 日本FEBCの公式サイト
今回「恵子の郵便ポスト」でお読みしているのは、聖書通信講座をお申込みくださった方からのお便り。と言っても聖書のご感想ではなくて、聖書が手元に届いたことのご感想なのです。
私は本が大好きで、子供の頃はよく両親から本のプレゼントをされていましたが、大人になってからそのような機会はなく、今回送っていただいた聖書は本当に嬉しく、イエス様からのプレゼントだと思っております。






昨年度、国内献金は前年度比7%減。海外からの献金の割合が約4割に達しました。「その国の伝道はその国で行う」という原則に立つFEBCにとってまさに分水嶺です。この働きは、リスナーお一人ひとりが、FEBCを「わたしのこと」として支援くださるところでだけ成り立つものだからです。
御前にひとり立つ。
キリスト信仰は、あなたと主イエスとの出会い―この私の救い、その喜びから始まります。
ですから、海外からの支援は大きな助けでありながらも、日本の伝道は日本人である私たち一人ひとりの祈りであり続けるのではないでしょうか。
すでにこの重荷を負っていてくださる維持会員を始め、ご支援くださる全ての方に感謝すると共に、この分水嶺の年に新たに自立運営支援献金を広くお願い申し上げます。
日本語放送開始から70年を超えたFEBC。
プロテスタント、カトリックから正教会に至る出演者による、エキュメニカルな(教会一致)放送をお届けしています。それは、Far East Broadcasting Companyという局名が示す、Far East―地の果て、絶望の果てでイエス・キリストに出会うためです。
イエス・キリストとは誰なのか。
この一つを、日本全国のリスナーの皆さまと追い求めて参りました。
この数字は、毎月届くリスナーからのお便りの数です。
一度もお会いしたことがないからこそ本音を打ち明けてくださる。
今、ここに、主イエスが生きておられる。
この恵みを共に分かち合う。
FEBCが大切にするのはそんな「パーソナル・コミュニケーション」です。
FEBCの放送は、AMラジオ1566kHz(毎晩9時30分から全国放送)とネット放送でお聴きいただけます。
特定の教派や教団ではなく、たとえ僅かでも「神に応えたい」というリスナーの祈りとご献金によってFEBCは支えられています。
風前の灯火のような働きですが、だからこそ、その70年を超えた歩みは主イエスの業である確かな証です。あなたもこの働きにご参加くだされば幸いです。
クレジットカード献金
米国決済大手スクエア社のサービスのもと安全にご利用いただけます。
銀行からのご献金
ゆうちょ・三井住友・三菱UFJ・みずほ銀行の他、手数料がお得なネット銀行(SBI・楽天・PayPay)にも口座を設け、随時ご献金を承っています。