リスナーの声

イエス様は最良のことを…そう信じて待ちたい

ヨハネ1章「初めに、ことばがあった」はイエス様を指していると感じました。イエス様は初めから神様と共におられ、私たちのもとに来られた。
しかし11節に「ご自身の民は受け入れなかった」と。これは2千年たっても変わらないなあと感じました。私も、家族にも「クリスチャンになりたい」と打ち明けられません。どうか私を強めてくださいと祈っています。

2章のカナの婚礼、何度か読みましたが全く理解できませんでした。でもある時ふっとこの箇所を思い出したのです。イエス様は結局最後は良いように葡萄酒に変えてくれた…一番良い時に最良のことになっている、と。
今、私は仕事に行き詰まり、家庭でも娘の摂食障害など問題が山積。夫は取り合ってくれません。どうして?助けて!と最近教会に足を運び、聖書を読み始めたのです。
私の思うタイミングや結果ではないかもしれません。でもマリアのように信じて待ちたいと思いました。

番組「恵子の郵便ポスト」3/9より
放送を聴く>>
前のお便りを読む>>

あなたも、ぜひお声を寄せてみませんか?

思いを言葉にするって難しいですよね。
でも、言葉にして誰かと分かち合う中で、
初めて気づく自分の本当の思いに出会うことがあります。
日常の中での思いや、誰かに聴いてほしいことなど、ぜひお寄せください。

  • メール post@febcjp.com
  • お手紙 〒180-8691 武蔵野郵便局 私書箱36号 日本FEBC

聖書で知る 本当の自分

FEBCのスタッフとお便りを交換しながら一緒に聖書に向かい合い、言葉にならない思いを言葉にしていくユニークな聖書通信講座「ティールーム」(無料)のお申し込みもお待ちしています。
ティールームのご案内>>